
原作は国内最大級の電子書籍配信サイト「コミックシーモア」発、累計220万DLを突破しているあんどうまみの人気の同名コミック。週に1度、アナウンススクールの講師として働くことになった森芽衣子(もり・めいこ)。慣れない授業をなんとか頑張れるのは、まじめな生徒“ゆかりくん”こと葉山 縁(はやま・ゆかり)がいるから。ゆかりくんは癒やし!心のオアシス、かわいい生徒!だけど学校外のゆかりくんは「刑事」という意外な一面を持っていて…!?年下講師✕年上生徒が繰り広げる、笑って泣けてときどき事件も巻き起こる!?ずるキュン♡ラブコメディ。
この度解禁となったメインビジュアルは、「学生」と「刑事」、二つの顔を持つゆかりの“ずるいギャップ”に、思わず恋してしまう芽衣子。頬をおさえた芽衣子の“恋の始まり”を感じさせる表情に加え、かわいさと大人っぽさが同居するゆかりの存在感が際立つビジュアルになった。あわせて公式HPもリニューアルし、相関図も公開。
また、本編映像と主題歌を使用したPR映像を初解禁。
芽衣子(渡邉美穂)がアナウンス講師を務める専門学校の生徒・“ゆかりくん”(高尾颯斗)。真面目でかわいい癒やしの存在・ゆかりが持つもう一つの顔はなんと4つ年上の刑事!そんなゆかりの「ギャップ」が感じられるような場面の数々と、ゆかりが無意識に放つ魅力にひたすらときめき、振り回されていく芽衣子の表情を詰め込んだPR映像が完成し。さらには芽衣子の親友・マキ(濱岸ひより)やゆかりの後輩刑事・芝(別府由来)など個性豊かなキャラクターも登場し、ただのラブコメではない予測不能な物語が展開されていく。
本作のオープニング主題歌は、Lienelの新曲『ままならない愛』に決定。Lienel(リエネル)は、『EBiDAN AUDITION』を勝ち抜いた6人からなる、平均年齢18.3歳のメインボーカル&ダンスグループ。2023年11月にリリースした2nd CDシングル『kimito』は2作目にしてオリコンウィークリー1位を獲得。同年12月には初ワンマンライブをZepp Haneda (TOKYO) で開催し大成功を収め、2025年1月8日リリース5thシングル『Go Around The World』が、オリコン週間シングルランキング2位を獲得するなど、いま勢いに乗るボーイズグループ。
本作のために書き下ろされたオープニング主題歌『ままならない愛』(ままならないラブ)は、ドラマのテーマの一つでもある“ままならない”恋や人生が、二人の出会いによって変わっていく様子を爽やかに歌った、キャッチーな楽曲となる。2026年2月27日(金)に配信リリース予定。
【Lienel 武田創世 コメント】
Lienelの武田創世です!
この度、TOKYO MX 新木曜ドラマ「ゆかりくんはギャップがずるい」のオープニング主題歌が、僕たちの新曲「ままならない愛」に決定しました!!
EBiDANの先輩である、ONE N’ ONLYのHAYATOくんがダブル主演のドラマに、主題歌という形でLienelが携わることができてとても嬉しいです!
この曲はまさに「ままならない」恋心を描いた恋愛ソングになっていて、ドラマとリンクする歌詞にも注目していただきたいです。
ドラマと一緒に「まま愛(ラブ)」もぜひ愛してほしいです!

そして、本作のエンディング主題歌がStraight Angeliの新曲『魔法のアンブレラ』に決定。Straight Angeli(ストレート アンジェリー)は、2025年11月にデビューしたスターダストプロモーション発の新ガールズアイドルグループ。2026年1月1日(水)にリリースした1stシングルCD『STARlighT』は、「2025/12/31付オリコンデイリーシングルランキング」で1位を獲得。さらに「2026/1/12付オリコン週間シングルランキング」でも2位にランクインする快挙を成し遂げた、新進気鋭のアイドルグループ。本作のために書き下ろされたエンディング主題歌『魔法のアンブレラ』は、恋のときめきと切なさを雨に重ねたストーリーを、力強いバンドサウンドで描き出した一曲。2026年2月10日(火)より配信リリース予定。
【Straight Angeli コメント】
この度、素敵な作品のエンディング主題歌を担当させていただき、とても嬉しく思っています。
可愛いのに大人っぽいゆかりくんのギャップに、いつの間にか心を掴まれ振り回されていく、その恋心を疾走感のあるバンドサウンドに乗せて表現した楽曲が『魔法のアンブレラ』です。
振り回される恋心やときめきを詰め込んだこの楽曲が、皆さんの感情を動かすきっかけになれたら嬉しいです。

さらに、本作の追加キャストとして、坂東希、清水海李、賀屋壮也(かが屋)の出演が新たに決定。

Flower、E-girlsの元メンバーで、俳優としても多方面で活躍する坂東希が演じるのは、ゆかりの同期の刑事・野々原咲(ののはら・さき)。キリッとした美人でバリキャリ。ゆかりの過去の恋愛に関わっているようで…。
ドラマ『修学旅行で仲良くないグループに入りました』(ABCテレビ)で、イケメン“四天王”の一人を演じ話題を集めた清水海李が演じるのは、芽衣子と同じ専門学校の非常勤講師・鈴木柊平(すずき・しゅうへい)。
そして、コントでの演技力に定評のあるお笑いコンビ・かが屋の賀屋壮也が演じるのは、芽衣子が勤めるイベント会社の上司・杉谷穂高(すぎや・ほだか)。芽衣子とのコミカルな掛け合いにも注目。











