
今回のWEBCMは、やわらかな日差しが差し込む部屋で「by365」とともに心地よく朝の支度をする篠塚の様子が描かれる。「忘れるくらいさらさら」篇は、篠塚が「by365 パウダリーUVクリーム」を手に取るシーンからスタート。クリーム状からパウダー状へとテクスチャーが変化することで、塗ったことを忘れるほどさらさらに仕上がる瞬間を丁寧に描写している。日焼け止めを塗っていることを意識せず、素肌のように心地よく過ごせる快適な時間を表現する篠塚に注目だ。「篠塚大輝の裏切られ体験」篇では、商品を体験する篠塚の本音のリアクションが見どころ。「初めての感覚」と驚く表情から、最後は「裏切られました」という一言で締めくくられ、商品の魅力をストレートに伝えている。
<インタビュー>
初めて「by365」を使用した時の印象について、篠塚さんは「さらさらしていて、広げてみると肌にすぐに馴染む感じがします」とコメント。さらに、「僕はすごく汗かきでベタベタすることが多かったので、(by365は)肌にフィットしていて、あまり塗っている感覚がないところが良いなと思いました」と、快適な使い心地を実感したと明かしました。
「by365」の心地いい使用感にちなみ、「心地いいと感じる時間」を尋ねられた篠塚さんは「友達と会っている時間ですかね」と迷わず回答。「僕は、友達と会っていない日がないくらい、毎日友達と会っていて、一緒にご飯を食べたり、ゲームをして遊んだりするんですけど、その時間がやっぱり好きですね」と、友人との何気ない時間を大切にしていることを明かしました。
気負わず、自然体で過ごせる時間こそが“心地よさ”であると語る篠塚さん。その想いは、「by365」が提供する、日常にすっとなじむ心地よさとも重なります。
「by365」のテクスチャーにはクリームタイプ(無色タイプ・トーンアップタイプの2種類)に加え、2月に新発売のジェルタイプの計3種類があります。どちらが好みかを聞かれると、篠塚さんは「僕はどっちも好きです」とお茶目に回答。その理由については、「ジェルタイプは、首周りなど体のゴツゴツした部分には使いやすそうだなと思いました」と語り、使用する部位によってタイプを使い分けられる点も、「by365」ならではの魅力として伝えてくれました。






