本アワードはNY発祥のファッション&カルチャー雑誌『NYLON JAPAN』がファッション、⾳楽、俳優、クリエイターなど次世代を牽引する存在に光を当てることを⽬的とし、2026年にさらなる活躍が期待される⽅々を部⾨ごとに表彰するアワードとして本年度が初開催となる。

この後に行われる授賞式に先⽴ち開催されたマスコミ向け会見に登場した志田、“IT GIRL”俳優部門を受賞したことに喜びを噛みしめながら元気にフォトセッションに応じた。
トークセッションでは2026年挑戦し始めたことを発表することに。志田は「もう挑戦したんですけれども…」と申し訳なさそうに切り出し、「牡蠣をちょっと今年入って食べまして想像以上にすごく美味しくて」と嬉しそうに報告すると、横の佐久間宣⾏は「美味しいよね~」と大きく頷き共感。そんな佐久間の姿にファーストサマーウイカが「パパが過ぎる」と呆れながらツッコむと「娘と同い年なんだよ!」と反論して会場を笑わせる。そのやり取りを微笑ましくニコニコしながら聞いていた志田は「ホタテとかそういう貝類もまだ食べたことないので食べていきますよ~!」と新たな貝類への挑戦に意欲をみせていた。

今年の抱負について聞かれると「フィギュアスケートを習ってたことがあったのでコンビネーションジャンプを飛べるようにしたい」と告白。当時は飛べていたそうで「体幹トレーニングから鍛えてコンビネーションちゃんとしたい」と抱負を語っていた。
この日の会見には庄司浩平のほか、オカモトレイジ(OKAMOTO’S)、KiiiKiii、佐久間宣⾏、庄司浩平、超特急、ナユタ、ファーストサマーウイカも出席した。