
電子コミック累計50万部突破の究極のヤンデレ系ラブ・サスペンス『救い、巣喰われ』が実写ドラマ化。心に病みを抱えた人気俳優と駆け出しアイドルの偶然の出会いが2人の運命を狂わせていく。
NOA演じる千秋の悪友・朝倉浬という役どころに「三角関係みたいな、ライバル同士で取り合う役をやりたかったのですごく幸せです。浬は一見、チャラくて遊び人というイメージがありますが、どこかで天のことを思っている、芯のある熱い子で、弱い部分も見せられる純粋な子なんだというのが、浬のことを理解するのも、演じるのも楽しかったです」と振り返る。

撮影現場でのエピソードでは、「年齢的にも皆さんより下なので、すごい緊張して現場に入ったんですけど、皆さんが本当に優しく接してくれたので、絡みに行きやすかったですし、芝居もしやすかったです。その環境を作ってくださり、助かりました」とコメント。そんな阿久根の姿をNOAは、「どんどん弟感が増してきて。作品上では友だちですけど、普段は歳も結構離れているので、弟みたいで可愛いなと思っています」という言葉もあり、顔を見合わせる場面もあった。










