このたび、第4話の放送を前に、主要登場人物たちのスペシャルビジュアルが完成した。早瀬を演じる鈴木亮平・松山ケンイチ、戸田恵梨香、永瀬廉をはじめとした17人の登場人物が一堂に会した迫力満点のビジュアルだ。各キャラクターを象徴する「台詞」がキャッチコピーとして添えられているが、なんとその中には放送前の貴重な台詞も紛れ込んでいる!!これが更なる考察を呼ぶ!?
このスペシャルビジュアルは番組公式SNSでご覧いただける。ほぼすべての登場人物が怪しく見える本ドラマ。このビジュアルから考察を深めて2月15日(日)放送の第4話をご覧いただきたい!

■第4話あらすじ
儀堂は生きている!?さらに100億円盗難事件勃発!遂に正体がバレる!?
早瀬(鈴木亮平)は、麻友(黒木メイサ)から「儀堂から連絡があった」と聞かされる。儀堂になりすますしかない状況に追い込まれた早瀬は、必死に“儀堂のフリ”を続ける。そして早瀬が向かったのは、かつて儀堂を埋めた山中。そこで彼が目にした、信じがたい光景とは――。
そんな中、合六(北村有起哉)が秘密裏に保管していた100億円相当の商品が盗まれる事件が発生。その犯人として疑いをかけられたのは、早瀬だった。しかも、そこには決定的とも言える証拠映像が残されていた。絶体絶命の状況の中、早瀬は命乞いをするが、合六の手が緩むことはない。追い詰められた早瀬は、ついに自らの正体を明かす決意をする。しかし、合六がそれを信じるはずもなく――。
早瀬は生き残りを懸け、ある“提案”を持ちかけるのだった。