
WEBCMは、果汁グミがミックスされることで“も~っと輝く”世界観を、ミッ(3)ク(9)スにちなみFRUITS ZIPPERのメンバーとファンクラブで募集した390名の学生による“ミックスダンス”を通じて表現する内容となっている。楽曲「JAM」に合わせ、メンバーがファンと順番にダンスを披露するシーンから始まり、校庭では大きな輪になって踊りながら、さまざまな果汁グミがミックスされていく世界観を描写。最後は「ミックスしあうと、私たちはも~っと輝く!」のセリフとともに、人文字で「果汁グミ」の文字を作り上げる印象的なシーンで締めくくられる。
また、FRUITS ZIPPERのメンバーがさまざまな“ミックス”に全力でチャレンジする企画「#全力ミックスチャレンジ」も同時スタート。第一弾として、CMに登場する“ミックスダンス”をFRUITS ZIPPER全員で踊るチャレンジ動画を公開。動画内では“ミックスダンス”の振り付けを字幕で解説しており、真似して“踊って楽しむ”ことができる内容となっている。
撮影後インタビューでは、撮影での初体験について、早瀬は「大人数で、しかもファンの方と撮影するのも初めて。ドローンの撮影で一緒に動きを作ったり、上から見たら文字になっている演出も全部初めてで、初めてなことがいっぱいな撮影でした。」と初づくしの撮影を振り返った。また、今後“ミックス”してみたい新しい挑戦について、真中は「海外の音楽プロデューサーの方々とか海を超えてミックスできたらいいな」と語った。360度からファンの黄色い歓声が響き渡るメイキングにも注目だ。
<インタビュー>
Q.撮影の感想をお願いします。
仲川:今回の撮影では、たくさんのFRUITS ZIPPERが大好きな学生に集まっていただいて果汁グミの撮影をしたんですけど、本当にFRUITS ZIPPERはグミが大好きなので、いつか果汁グミのCMができたらいいねと話していたので、こうやって果汁グミの撮影ができてすごく楽しかったですし、今回“フルーツミックス味”が出ましてFRUITS ZIPPERはそれぞれに担当フルーツがあるので、こうやって果汁グミで“FRUITS ZIPPERがたくさん集まってミックスされた”みたいな味が出て嬉しいし、パッケージも私たちの推しカラーみたいなのが入ってたりするので、そこもポイントなのでみなさんにゲットして欲しいです。
Q.撮影中、ファンとの交流やエピソードはありましたか?
鎮西:今回はファンクラブに入ってくれている学生が集まってくれて、寒い中みんな一緒に撮影してくれたんですけど、みんな絶対寒いのにテンション上げて、「うわー!」とか「◯◯可愛い!」とか手を振ったら「キャー!」って言ってくれたりとか、まなふぃ(真中まな)が言われていたのが「麗しい」みたいな、「美しい」「麗しい」みたいな事を言われていて私たちも結構個性があるんですけど推してくれているみんなにもすごく個性があって本当にふるっぱー最高!って思いました。
櫻井:今回大がかりな撮影でドローンを飛ばせたりしていたので、すごく私たちも楽しみながらやっていたんですけど、ファンの方もカメラ慣 れているのかな?っていうくらいすごく盛り上げてくれていたので一緒に楽しんで作れたのがすごく思い出になったのですごく素敵な撮影になったなと思います。
Q.「推し味フルーツミックス」の“初”登場にかけて、今回の撮影で色々と“初”を体験されたかと思いますが、“初”に絡めたエピソードをお願いします。
早瀬:今回は390人の学生の方達と一緒に撮影をしたんですけど、ファンクラブで募集をした時に応募してくださった方たちが集まってくれたのも、そういうのも初めてだったし、大人数でしかもファンの方と撮影するのも初めてだし、ドローンで上から撮影していたんですけど一緒に動きを作ったりとか、上から見たら文字になっている演出も全部初めてで、初めてなことがいっぱいな撮影でした。
Q.紅白や東京ドーム公演など大きな節目を終えましたが、「今後“ミックス”してみたい新しい挑戦」はありますか?
真中:私たちは“原宿から世界へ”を掲げているので海外の音楽プロデューサーの方々とか海を超えてどなたかとミックスできたらいいなともくろんでおります。挑戦してみたいです。
Q.メンバーそれぞれ違うタイプだと思いますが、“ミックス”すると「ここがいいな」と感じることはありますか?
松本:FRUITS ZIPPERは歌声が7人それぞれ全然違うところがすごく推しポイントだなって思っているんですけど、ミックスしてみんなで歌うところもすごくFRUITS ZIPPERの歌声が素敵だなって思うので、そこです。FRUITS ZIPPERの歌声です。

















