
本映像とあわせて全10話をいち早く鑑賞した原作者・真鍋昌平氏は「めちゃくちゃ面白くて、すでに3回も観てしまいました(笑)。もともと自分が考えた話なのに、ドラマを観ながら、“次は、どうなるんだろう?”って思ったり。実際の人間が演じると、その息遣いだったり目線で感情を語らせることができるんですよね。役者さんたちの魅力も相まって、本当に面白いドラマになったと思っています。一度観始めたらきっと最後まで一気に観てしまうドラマだから、寝不足にはくれぐれも気を付けて(笑)。そしてこのドラマを観た人は、九条と烏丸のやり取りに、多分メロメロになるんじゃないですか(笑)」と語り、物語の生みの親でありながら、すでに本ドラマの“いちファン”として興奮のコメントを寄せている。
あわせて解禁となったキーアートも、九条ら、本作に登場する様々な立場の登場人物たちが、混沌の中で、まさに“正義と悪”の狭間で揺れ動く心情を映し出したビジュアルとなっている。




