
関西最大級の野外会場である万博記念公園 東の広場への移転。さらに、INI、アイナ・ジ・エンド、新しい学校のリーダーズ、近藤真彦、サンボマスター、湘南乃風、SOPHIA、DISH//、NEWS、ももいろクローバーZといった錚々たるアーティストの参戦が明らかとなり、大きな盛り上がりを見せる「ごぶごぶフェス2026」。そんな中、いよいよ浜田雅功CEOも出演を熱望した最終出演アーティストが発表。
DAY1(6月6日)には、高い音楽性と圧倒的なカリスマ性を兼ね備え、アジアのみならず、全世界にその名を轟かせる東方神起の出演が決定。2005年の日本デビュー以来、海外アーティスト史上最多となる92回のドーム公演を開催。さらに、今月には自身3度目となる日産スタジアム公演を開催するなど、前人未到の金字塔を打ち立て続けている彼ら。2度目の降臨となる「ごぶごぶフェス」では一体どのようなパフォーマンスを見せてくれるのか、新たな伝説が刻まれる瞬間を共に見届けましょう。
DAY2(6月7日)には、1987年ユニコーンのメンバーとしてデビュー以来、長きにわたって音楽シーンを牽引し続けるロックレジェンド奥田民生の参戦が決定。「イージュー★ライダー」、「さすらい」、「愛のために」など、日本人ならば誰もが口ずさめる大ヒット曲を数多く世に送り出してきた彼。浜田雅功CEOとの親交も深く、初年度の「ごぶごぶフェス」では、浜田の“相方”として史上初のフェス競演を果たし、観客を熱狂の渦に巻き込みました。2度目の出演となる今回も、万博記念公園の澄み切った青空の下、その唯一無二の歌声で私たちの心を震わせてくれることだろう。

いよいよ全出演アーティストが出そろい、さらなる盛り上がりを見せる「ごぶごぶフェスティバル2026」。4月10日(金)24時30分からはオフィシャル4次先行の受付を開始する。





