本賞は、過去1年間を通じて「各世代で最も輝いている人」「宝石の似合う人」を世代別・部門別に選考し表彰する。

今回の受賞者には、20代部門に浜辺美波、30代部門に前田敦子、40代部門に松本まりか、50代部門に高岡早紀、特別賞のエンターテイナー部門に堂本光一、特別賞に高市早苗内閣総理大臣が選出された。

浜辺は、サファイアが使用されたイヤリングやネックレスなど、総額約1,430万円のジュエリーを着用。

前田は、イエローダイヤモンドが使用されたネックレスやリングなど、総額約800万円のジュエリーを纏っていた。

松本は、ダイヤモンドが使用されたリングやネックレス、総額約1億5,000万円のジュエリーを着用。

高岡は、ダイヤモンドが使用されたピアスやネックレス、総額約1,750万円のジュエリーを纏っていた。

堂本はルビーとダイヤモンドが使用されたネックレスと、サファイアとダイヤモンドが使用されたジュエリー総額約1,700万円を着用。

高市内閣総理大臣は、白蝶真珠とダイヤモンドを使用したイヤリング、ネックレスなど、総額約980万円のジュエリーを着用。