
本CMでは中条が「キリン 午後の紅茶」のパッケージのロゴでお馴染みの貴婦人、アンナ・マリアを思わせるモダンな装いで登場。華やかなファッションショーのランウェイをクールに歩いていく。仕事の合間に楽屋で唐揚げ弁当やサンドイッチを頬張ったり、ラーメンやドーナツを食べたり――おいしいものを思いきり楽しむ中条の隣には、いつも「キリン 午後の紅茶 おいしい無糖」がある様子が描かれている。食事と一緒に紅茶を選ぶのは、食事の油っこさを流し、すっきりした後味にしてくれるという「紅茶のうれしいヒミツ」があったからだった。
さらに、アンナ・マリアの衣装に身を包んだ中条が、キリンの研究者から「紅茶のうれしいヒミツ」を教わるWEB動画も10月16日(金)より公開。口の中を想定した油を流す実験で、水と紅茶の違いを目の当たりにし驚く中条。「すごいですね!紅茶」とうれしそうな表情にも注目だ。
<インタビュー>
Q:撮影を終えていかがでしたか?
A:現代のアンナ・マリアをイメージしたお衣装で撮影できたのが楽しかったです。ファッションショーや楽屋でお弁当を食べたりなどお仕事の時のシチュエーションの他に、お家のシーンでは、実際に私が普段好きなタコスを食べたりとか。 自分の食生活を映すような、密着のような撮影でした。
Q:食事と一緒に紅茶を飲んでいますか?
A:これまではご飯の後に飲むことが多かったのですが、今回のCM撮影で、一緒に飲んで食べるのがイイっていうのを知れました。
Q:「紅茶は食事の油っこさを流す」ということを目にしてみていかがでしたか?
A:キリン研究者の方に、紅茶に含まれるポリフェノールが油を包んで流してくれるから、やっぱり後味もさっぱりするし、相性がいいという事が研究結果として出ていると、教えていただきました。
(実際に油の流れる様子を見た際)水と油の時は、全然動いてなかったのですが、紅茶と油の時は、丸い油の粒もすごく小さかったですし、流れも速かったので、水やお茶と合わせて飲むより、紅茶を飲むほうがお得だなと思いました。
なんとなく(紅茶は)後味がさっぱりするな、と思っていたのですが、それが紅茶のポリフェノールのおかげというのを知って、(食事と)相性がいいことを実感できました。
Q:中条さんは昔から紅茶は飲んでいますか?紅茶歴何年くらいですか?
A:家族が朝紅茶飲むっていうのが好きで、割と小さいころから飲んでたんですかね? 20年は飲んでいると思います。










