
仮面ライダー生誕の周年では記念イヤーにふさわしい作品が制作されてきた。生誕45周年では、初代仮面ライダーの藤岡弘、演じる本郷猛/仮面ライダー1号を主人公に据え、金田治が監督を務めた『仮面ライダー1号』(16)を制作。生誕50周年では、庵野秀明が監督・脚本と務めた『シン・仮面ライダー』(23)、西島秀俊と中村倫也のダブル主演で話題となった「仮面ライダーBLACK SUN」(22/Prime Video)、「仮面ライダーW」の続編をアニメ化した「風都探偵」(22/U-NEXT、MX)と3つのプロジェクトを発表。
そして2026年は生誕55周年を迎えますが、どんな全貌のプロジェクトなのか、期待が高まる。




