(c)2025映画「ラストマン」製作委員会

TBSテレビで2023年4月期の日曜劇場として放送され、一大ブームを巻き起こした福山雅治主演の連続ドラマ「ラストマンー全盲の捜査官ー」の映画化作品『映画ラストマン –FIRST LOVE-』が大ヒット上映中。昨年12/24(水)に公開されると、「笑いあり、涙ありで大満足」「全部が最高」「切なくて涙止まらんかった」など絶賛の口コミが広がり、2度、3度と映画館に足を運び「#追いラストマン」するお客様が続出、満足度は97.1%、オススメ度99.3%(12/24~26 鑑賞者アンケート(株)MSS調べ)の高評価を獲得。
SNSでも「皆実さん護道さんのアクションも兄弟の絆も最高にかっこ良過ぎ」「最強バディ最高」など、テレビドラマから更にパワーアップした最強バディの活躍に対する絶賛の声や、「ラスト皆実さんのあの表情にもう涙が止まらない」「頭痛くなるくらい泣いた」など、本作の鍵となっている“ラストマンの初恋”が切なすぎて泣けるという感想、さらには「映画館で見ててエンドロールで誰も立たない映画はじめてかも」「客席で曲の完成度に震えた」「映画館であのエンディングを体感してほしい」など、情報解禁時、そして紅白歌合戦でのパフォーマンスが年末年始に話題沸騰だった本作の主題歌・福山雅治「木星 feat. 稲葉浩志」への絶賛の声など、さまざまな側面から本作を支持する熱い口コミが続出。そんな圧倒的な口コミに支えられ、1/4(日)時点で観客動員61万人、興行収入8.5億円を突破!週末の興行成績は前週比129%と驚異的な伸びを記録し、観客動員数では実写映画NO.1を獲得した。(1/2~4観客動員数 興行通信社調べ)

この度、そんな本作の貴重な本編映像が解禁。解禁となったシーンは物語の冒頭、皆実(福山雅治)の初恋の人・ナギサ(宮沢りえ)と娘の二ナ(月島琉衣)が謎のテロ組織から追われたところを皆実に救われ、何とか在札幌米国総領事館に逃げ込む場面。2人の安否を気遣い近づく皆実に「FBI特別捜査官・皆実広見、ラストマンの保護を求めます」と
助けを求めるナギサに、「アグリーです」と答えつつ、手を差し出す皆実。その手を取り、握手を交わすナギサの眼には涙が――。その刹那、2人で過ごした思い出がフラッシュバックのように映し出され、本作の「FIRST LOVE」というサブタイトルを象徴するような、切なさ溢れる映像となっている。