
関西最大級の野外会場である万博記念公園 東の広場への移転。さらに、INI、アイナ・ジ・エンド、新しい学校のリーダーズ、近藤真彦、湘南乃風、DISH//といった豪華アーティストの参戦が明らかとなり、大きな盛り上がりを見せる「ごぶごぶフェス2026」。そんな中、いよいよ浜田雅功CEOも出演を熱望した第3弾出演アーティストが発表された。
DAY1(6月6日)には、百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、高城れにの4人からなるアイドルグループ、ももいろクローバーZが参戦。女性グループ初の国立競技場単独ライブ成功をはじめ、数々の伝説を打ち立て、昨年は初の横浜スタジアムライブで約6万人を動員した彼女達。実は浜田とは、かつて番組内の企画で“大人なデート”をした仲。ライブパフォーマンスはもちろんのこと、浜田とのトークにも注目が集まる。
さらに、日本を代表するライブバンド、SOPHIAの初出演も決定。Vo.松岡充は、かねてより「ごぶごぶフェス」出演を熱望しており、初年度には勝手に会場に駆けつけて、エンディングに登場したほど。しかし、浜田の「呼ばない方がおもろい」という理由から、これまでアーティストとしての出演は叶わなかった。3度目の開催となる今回、ようやくその熱意が実り、満を持しての登場となる。

DAY2(6月7日)には、メッセージ性の強いストレートな歌詞と、聴くものの心を掴んで離さないロックサウンドを武器にワンマンライブ、野外フェスで常に満員の観衆を動員する3ピースバンド、サンボマスターが降臨。真っ向勝負のライブアクトで会場を最高潮の熱狂へと導いてくれることだろう。

さらに、小山慶一郎、加藤シゲアキ、増田貴久による3人組グループ、NEWSの出演も決定。メンバーそれぞれが、バラエティ番組出演、俳優、小説家、劇作家など八面六臂の活躍を見せる彼ら。「ごぶごぶフェス」ではアーティストとして、どのようなライブパフォーマンスを披露してくれるのか、期待に胸が高まる。

豪華出演アーティストが明らかになり、さらなる盛り上がりをみせる「ごぶごぶフェス2026」。4月には最終出演アーティストの発表も予定している。
また、3月20日(金)24時30分からはオフィシャル3次先行の受付を開始。







