©DMM TV ©若林稔弥/星海社

ドラマ『幸せカナコの殺し屋生活』は、読むと元気になる4コママンガとして、SNSでの累計いいね数は200万超えと大バズりし、さらには累計発行部数も120万部を突破している『幸せカナコの殺し屋生活』(星海社 COMICS)の実写ドラマとして、2025年2月に配信開始。
シリーズ1作目は配信されるやいなや、「笑いすぎた」「スカッとする」「最高にカッコイイ」「独占じゃ勿体無いから他でも配信にすべき」「ストレスが一瞬で吹き飛びました」と絶賛の嵐が巻き起こり、現在DMM TVドラマ公式YouTubeで公開されているシーズン1の第1話の再生回数は1,000万回以上を記録しており、関連動画のSNS総再生回数は驚異の1億3,000万回を突破する大ヒットを記録した。
そして今回、ドラマ『幸せカナコの殺し屋生活』でエネルギーを貰った多くの人から寄せられた続編を待ち望む声とパワーで、”元気で大きな玉”を作ったカナコ。シリーズ2作目となるエナジードリンク系アクションコメディ『幸せカナコの殺し屋生活2』が成分増量で業務再開。現在、第3話まで絶賛配信中のシーズン2。SNSでは「3話、心にズシってくる感じで
めちゃ刺さった」「切なくて泣けた…。まさかすぎる展開で疑心暗鬼!!」「3話の桜井先輩、冷徹に殺気立っててコーフンした!」など、予測不能なストーリー展開やクセになるキャラクターたちに熱い声が続々。待望のシーズン2開幕から早くも大きな盛り上がりを見せ、“カナコロ旋風”はますます加速している。

今回解禁された「幸せカナコのお仕事相談!」映像では、ブラック企業からホワイトな殺し屋会社「スマイルエージェンシー」へ転職したカナコ役ののんと、スマイルエージェンシーを離れフリーの殺し屋となり大活躍のアド役の森川葵が、SNSで事前に募集した“仕事にまつわるお悩み”に回答。
「仕事の悩みは尽きないと思いますので、しらみつぶしに答えたいと思います!」とのんが意気込む中、「人と話すのが苦手。桜井先輩のように決まり文句だけで喋るのが楽?」など、会社員のリアルなお悩みが続々登場。2人で「これは難しいね」と頭を悩ませながら、森川が「相槌を打っている間に返す言葉を考える」と実践的なアドバイスを送る一方、のんからは思わぬ角度からの回答が飛び出し、森川が「どういうこと!?(笑)」とツッコむ場面も。
さらに、「“どうしたの?待ち”の先輩にイライラ。バキューンしたい!」「隣の席のイケメン後輩とどうコミュニケーションを取ればいい?」など、会社員なら思わず共感してしまうお悩みにも、2人ならではの視点で向き合っていく。果たして、のん&森川が導き出した回答とは!? 真剣に寄り添いながらも、笑いと珍回答が飛び交う和気あいあいとした“お仕事相談”となっている。

あわせて、9月24日(木)に配信開始された3話から貴重なオフショットも解禁。第3話では、アド(森川葵)と桜井(藤ヶ谷太輔)の知られざる過去が明らかとなり、カナコ(のん)をも巻き込んだ激しいバトルへと発展するなど、物語が大きく動き出す。
そんな緊迫感あふれる本編とは一転、オフショットではナナ役の髙橋ひかるとユイ役の鈴川紗由が仲良く並んだツーショットや、大型バイクをバックにキメキメの表情を見せる藤ヶ谷、同じく大型バイクに寄りかかりクールにポーズを決める森川など、それぞれの魅力あふれるショットも収められている。
さらに、社長役の渡部篤郎のクランクアップを捉えた一枚も。花束を手にした渡部を中央に、のんと藤ヶ谷が両隣に並んだ、スマイルエージェンシーの3人の温かな空気感が伝わる記念ショットとなっている。

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