草村 礼子
女優
ナレーター
東京三鷹生まれ。劇団「炎座」、「国芸」を経て劇団「東京小劇場」の幹部女優として16年間活動し『キューポラのある街』では、母親トミ役を400回余り演じた後フリーとなる。
1982年からスタートした"いのちと愛"をテーマに、ライフワークとする一人芝居・朗読・講演等のライヴ活動を続けるかたわら2005年春から「夢のダンス」を称するダンスボランティアをはじめる。1996年公開の映画『Shall We ダンス?』(周防正行監督)では、ダンス教師のたま子先生役で見事にその存在感を伝え7つの映画賞を受賞した。
東海テレビ『介護スナック ベルサイユ』
(2025)
WOWOW『オレは死んじまったゼ!』
(2023)
フジテレビ『うちの弁護士は手がかかる』
(2023)
Amazonプライムビデオ『エンジェルフライト 国際霊柩送還士』
(2023)
日本テレビ『パンドラの果実~科学犯罪捜査ファイル~』
(2022)
日本テレビ『無言館』
(2022)
Netflix『ぐでたま〜母をたずねてどんくらい〜』
(2022)
https://www.j-clip.co.jp/actor/kusamura-reiko/
(所属事務所公式プロフィール)