外山 誠二
俳優
1978年、文学座附属演劇研究所入所。
80年、初舞台『わが屍は野に捨てよ』(文学座)出演。
83年、座員となる。2020年4月、文学座を退団。
舞台上での強い存在感が評価され、劇団内外の舞台に数多く出演する。
近年ではジョナサン・マンビィ(『民衆の敵』)やウィル・タケット(『良い子はみんなご褒美がもらえる』『ピサロ』)などの海外からの演出家や、杉原邦生(『グリークス』『オレステスとピュラデス』)のような期待を集める若手演出家との仕事にも積極的に参加している。
テレビ東京『それぞれの孤独のグルメ』(第11話)
(2024)
テレビ東京『夫を社会的に抹殺する5つの方法 Season2』(第1話)
(2024)
テレビ東京『法廷のドラゴン』(第5話)
(2025)
NHK BS8K『永遠についての証明』
(2025)
舞台『黒百合』
(2026)
U-NEXT『ドラム-VIVANT THE ORIGIN STORY-』(Episode1)
(2026)
https://www.uam2020.com/toyama-seiji
(所属事務所公式プロフィール)