森本 のぶ
俳優
1979年9月23日生まれ、京都府出身の俳優。
オフィスMORIMOTO代表。20代は小劇場を中心に、30本以上の舞台に出演。現在は映画・ドラマを中心に活動。サラリーマン役からヤクザ役まで演劇界で培った表現力で役柄は柔も剛も問わず幅広い。
主な映画出演作品として、2012年12月公開井筒和幸監督『黄金を抱いて翔べ』にて、メイン国際部銀行員役に1500人以上のオーディションから選ばれる。北野武監督最新作『龍三と七人の子分たち』ではメインキャストの一龍会と対立する京浜連合の一味として出演。瀬々敬久監督 映画『64 -ロクヨン-後編』では、指揮車乗車メンバーとして出演。一度起用された監督からの再オファーも多く、安定感のある芝居とチャレンジ精神に溢れる芝居に定評がある。
朝日放送『グラぱらっ!』レギュラー
(2025)
東海テレビ『最高のオバハン中島ハルコ スピンオフ~大谷家の大騒動!in 愛知・幸田~』
(2025)
関西テレビ『あなたを奪ったその日から』(第3,11話)
(2025)
NHK『ひとりでしにたい』(第2話)
(2025)
フジテレビ『1995~地下鉄サリン事件30年 救命現場の声~』
(2025)
フジテレビ『私たちの東京ストーリー』(第5,6話)
(2025)
映画『そして、優子II』
(2025)
映画『映画 おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』
(2025)
https://office-morimoto.com/artist/nobu-morimoto/
(所属事務所公式プロフィール)