水田 伸生
映画・舞台監督
演出家
1958年8月20日生まれ、広島県出身。
1981年に日本テレビ入社後、ドラマ『池中玄太80キロ パート II』(81)で演出補をつとめたのち、『恋も2度目なら』(96)のチーフ演出以降、多彩なジャンルのドラマ・映画・舞台の演出・監督を務める。主なドラマ演出作品に『Mother』(10)、『Woman』(13)、『ゆとりですがなにか』シリーズ(16〜)、『anone』(18)、『初恋の悪魔』(22)など、主な映画監督作品に『舞妓 Haaaan!!!』(07)、『なくもんか』(09)、『謝罪の王様』(13)、『あやしい彼女』(16)、『おまえの罪を自白しろ』(23)など、舞台演出作品に明石家さんま主演『PRESS〜プレス〜』(12)、『七人ぐらいの兵士』(15)、『七転抜刀!戶塚宿』(20)、『斑鳩の王子-戯史 聖徳太子伝-』(24)、安田顕企画・プロデュース舞台『死の笛』(24)などがある。『Woman』で芸術選奨文部科学大臣賞を受賞。
DMM TV『ドンケツ』(監督)
(2025)
舞台『ライフ・イン・ザ・シアター』演出
(2025)
https://www.amuse.co.jp/artist/A9032/index.html
(所属事務所公式プロフィール)