
全体をブラウンのトーンで統⼀したコーディネートで登場した幾田、お気に入りポイントを聞かれると「このケープが⽻織るだけで、ホリデーの特別な気持ちになれてワクワクできる」とにっこり、さらにコーディネートのアイテムとして持っているコーチのカバンにマストで⼊れたい愛⽤アイテムについて「いつもフィルムカメラを持ち歩いているので、このバッグで持ち運びたいです」と語っていた。

「⾃分らしさ」を表現するため必要不可⽋なモノとして『歌うことや⾳楽を奏でること』と答えた幾田、またコーチは常に新しいことに挑戦し続けているブランドにちなんで最近チャレンジしていることを聞かれると「約1年程前からパーソナルトレーニングに通っています」と打ち明け、「筋トレを通して、少しでも⼼も体も丈夫な⼈間になりたいなと思って頑張っています」と笑顔をみせていた。

新しくなった「コーチ 銀座」の象徴となるのは、銀座の街に存在感を放つ⼤胆に浮かぶ「C」型のスカルプチャー。店内は、ニューヨークの⼒強さと東京の繊細さを融合を表現する素材を⽤い、ブランドの世界観をより深く体感できる仕掛けが随所に施されている。ヘリテージアイテムを展⽰する円形空間「The Cocoon」や、新作を楽しみながら⾒つけられる「The Tetris Wall」など、発⾒に満ちたショッピング体験を提供する。






