
今回のキービジュアルを手掛けたのは、クリエイティブチーム・PERIMETRONのOSRIN氏。櫻坂46とタッグを組むのは、2023年に六本木ミュージアムにて開催した櫻坂46の展覧会「新せ界」以来、約2年半ぶりとなる。
本キービジュアルは、広い草原に咲き誇る桜の木を、グループカラーであり、始まりを連想させる白いワンピースを着用した32人のメンバー全員で構成するというエモーショナルかつ芸術的な仕上がりとなっている。
また、落選者続出で既に入手困難と話題になっている5th YEAR ANNIVERSARY LIVEのチケットの券売スケジュールも新たに発表され、現在受け付け中のローソンチケット先行に加えて、イオンカード先行と、さらにローソンチケット2次先行も行われることが解禁となった。チケットを入手できる数少ないチャンスとなっているため、ぜひチェックしていただきたい。
今年最初の打ち出しとなったこのキービジュアルを背負い、グループ誕生5周年を祝う祝祭に向けて櫻坂46の2026年の活動がスタートした。今年の櫻坂46からも目が離せない!
■OSRIN(PERIMETRON) コメント
櫻の5年という節目に
過去ではなく行く末を想像しにいきました
20年後まだ櫻が咲いているのであれば
この時代の彼女たちは白の創世記だと思う、
どうかいつまでも一本が咲きほこってくれ
そう残るように祈りを込めました




