©佐野広実/講談社 Ⓒ2026「シャドウワーク」製作委員会

この度解禁となったのは、紀子(吉岡里帆)と<おうち>の出会い、住人達との穏やかな日々や、紀子の決意の表情・心情を映した【ドラマ編】と、穏やかさとは正反対の<おうち>に漂う異様な空気の正体に迫る【サスペンス編】2種の特報映像。

2種に共通して『私たちは選んだ。壊れないために。壊すために。』という言葉が強く刻まれ、確かな決意を胸にした女性たちのサバイブクライムサスペンスの幕が静かに上がることを予感させる映像となっている。
さらに、女性たちを脅かす存在として、北村匠海、原嘉孝(timelesz)、清水尚弥の出演が新たに解禁。登場シーンも初公開となった。これまでのイメージを覆す、逸脱した狂気を感じさせる演技にも注目だ。
併せて解禁となったティザービジュアルは、<おうち>の前に並ぶ7人の女性たちの姿を捉えた印象的なカットが使用されており、静かな佇まいの中に張り詰めた空気が漂い、こちらを睨みつけるような鋭い視線と、『私たちは選んだ。壊れないために。壊すために。』というコピーが、彼女たちの選択の先にあるものは何かを想起させる、不穏さと力強さを感じられるビジュアルとなっている。