
今回は、日本の企業が生み出したスゴイ技術を使って「世界一の強度を持つ糸なら世界一長い糸電話は作れるのか?」にチョコプラとtimeleszの原、篠塚の4人で挑む。

早速一同はNASAのプロジェクトでも使用されている“世界一の強度を持つ糸”を持って、今回お世話になるネイチャーティーチャーに会いに。そこで待っていたのは、東京理科大学教授の朝倉巧ティーチャー。まずは“人間の聴覚”や“糸電話”の仕組みなどを探る。そこには、世界一長い糸電話を作るヒントが詰まっていた。
ポイントを学んだ4人は作戦会議を経て、いざ実験へ。果たして、4人は世界記録を超える400mの糸電話で送信者の発言を聴くことができるのか!?







