昨年末に放送された『なにわ男子の逆転男子』1時間スペシャルで、VTR出演を果たしていた亀梨。“先輩曲バトル”で出題者として登場し、見事、なにわ男子に適度なプレッシャーを与えることに成功していた。
今回は番組が用意したゲームに亀梨+なにわ男子の8人で挑戦。8人連続でクリアできたら“最高の気分で”『青春アミーゴ』をコラボすることができるが、クリアできなければせっかくの亀梨の出演にも関わらず、“ノーアミーゴ”で帰る可能性も。「大先輩を“ノーアミーゴ”で帰らせるわけにはいかない」と、なにわ男子も意気込みを新たにする。 
自宅に遊びに行ったこともあるという道枝駿佑と高橋恭平、藤原丈一郎に関しては「小学生の時から知っている」というほど、関係性が深い亀梨となにわ男子。『青春アミーゴ』発売当時、道枝はまだ3歳だったことを知り、ちょっとだけショックを受ける場面もあった亀梨だが、どんなコンビネーションを見せてくれるのか注目。

今回用意されているのは、1円玉立てや卓球ラケットリフティング、だるま落としといったさまざまなゲーム。選んだ1つのゲームを全員が成功すれば“1アミーゴ”。いくつものゲームを成功すれば、それだけ亀梨×なにわ男子の『青春アミーゴ』コラボが増えることになる。
さっそく紙ヒコーキ飛ばしを選択し、最年少の長尾謙杜からスタート。まずは軽快に紙ヒコーキを飛ばすと、亀梨も「若さは勢いがあるね!」と感心。順調にクリアが進む中、あるメンバーのひと言が大きな波乱を生むことに!?

続いてのゴミ箱スローでは、ド緊張の高橋が「亀梨くんいなかったら入ると思う」と、リアルなプレッシャーを吐露しながらも見事成功。バウンドボールキャッチでは、長尾謙杜&道枝の“同級生ペア”が大ファインプレーを見せ、最後の大橋和也と亀梨の“W和也ペア”へと繋ぐ。

普段は問題なくできそうなゲームも、亀梨を前にした緊張でミスを連発してしまうなにわ男子メンバー。果たして8人は最高のアミーゴを実現することはできるのか。