『numbuzin(ナンバーズイン)』は、複雑な成分名や商品名がありふれた現代のスキンケア市場の中で、肌悩みに寄り添い、世界共通言語の“数字”を選ぶことで、肌に合ったソリューションを提供したいという思いから誕生。「肌にいい数字を。」をコンセプトに、1番から9番まで肌悩みに合わせた「番号」で選ぶ、パーソナライズなケアを大切にする韓国のスキンケアブランド。
この日は5月14日(木)からのブランド初となるTVCMの放映開始を記念してイベントが開催され、ブランドアンバサダーを務める道枝が巨大なシートパッケージのモックから登場。爽やかな白のセットアップで姿を現した道枝は「4枚入りの1枚として出てきました」とシートマスクになりきって笑いを交えつつ、「なかなかパックの中から出てくるということがないのですがすごく斬新な貴重な機会をいただいたなと思う。ライブでもないです」と新鮮な登場に笑顔をみせた。

新CMでは真っ白で清潔感あふれる空間に道枝が爽やかに登場するシーンからスタート。カメラに向かって優しく語りかける「ねぇ、君は何番?」という印象的なフレーズとともに自分にぴったりのケアで数字を選べるナンバーズインならではの楽しさを表現している。完成したCMについて道枝は「いよいよこれが皆さんにお届けできるんだってすごくワクワクしてます」と目を輝かせながら「『numbuzin』の研究所みたいなコンセプトでやらせていただいたのですごく綺麗なCMに仕上がってると思うのでぜひとも楽しんでいただけたら」とアピールした。

イベントでは『numbuzin』オリジナルジェンガと題してジェンガに書かれたお題に道枝が回答するコーナーも。巨大ジェンガを前に倒さないよう恐る恐る慎重にジェンガを引き抜いた道枝。『5番パックがお好きと公言されているとのことですが、5番を一番使いたくなる瞬間は?』というお題に道枝は昨晩も5番パックを使用したそうで「ライブでも地方公演に持ってくぐらい使う頻度は高いんですけどライブ前とかライブの初日とか気合いを入れたい時とかにつけてるのでそれはすごく自分の気分も上がるし自信にもなる」と助けになってるという。続けてライブで気をつけていることを聞かれると「1列目の人も双眼鏡使って僕らの顔見てくださるんで毛穴を見てるらしくて恥ずかしい」と笑いつつ「すごい見られても良いようにパック使ってきめ細かく肌を整えてっていうのを意識してます」と心がけていることを明かした。
続けて『“キメた日”のエピソード』を聞かれた道枝、最近グループでの活動が増える時期だそうで「メンバーと一緒にいるとすごい楽しくてついついボケちゃったりとかもするんですけど、そこでメンバーが笑ってくれたりとかすると今日調子いいんだなって思える。メンバーが笑ってくれたりとかメンバーにも今日調子いいなってそれがすごい嬉しい」とメンバーとの会話を明かし微笑んだ。