
くりぃむしちゅーのほかでは絶対に見られない姿が満載。2人が全力かつ大マジメに“バカバカしい笑い”を純度100%でお届けする人気バラエティー『くりぃむナンタラ』。
今夜は、先週に引き続き、ミニスカートをはいてさまざまな競技にチャレンジし、パンツが見えたら即失格という名物企画『ミニスカート陸上2026』の後半戦。前半戦では、3年ぶり4回目の出場となる田中樹(SixTONES)、初出場の猪狩蒼弥(KEY TO LIT)、関口メンディーからなる「アイドルチーム」が大活躍。15回連続出場を誇る上田晋也が初出場の中谷(マユリカ)、赤木裕(たくろう)を率いる「上田チーム」を一歩リードした。
今夜は手に汗握るミニスカ対決の続きをお届けする。はたして「上田チーム」は巻き返すことができるのか!?それとも「アイドルチーム」が華麗に逃げ切るのか?熱き戦いがついに決着する。
落下するボールが地面につく前にタッチしなければならない『ショットガンボールタッチ』では、「跳馬をやっていたから前に飛び込むのが得意」と自信満々の中谷が先陣を切る。しかし、前半戦に引き続き、またまたパンチラ量産!?「初期のミニスカート陸上だったら大爆笑だったけど…」「なんか古い!昭和の喜劇王か(笑)!」とくりぃむしちゅーが苦笑するプレーで、足を引っ張ることに…!?
対する「アイドルチーム」はメンディーが挑戦。すると「(別の番組)で3回優勝したことがある」と余裕を見せるメンディーがスーパープレーを見せつける。このアスリート顔負けの身体能力とパンチラ回避センスに、上田も「すげぇヤツが現れたな!」と驚きを隠せない。

『1対1ラグビー』では上田と猪狩が対決。「かかってこいや!」(上田)、「やってやりますよ!」(猪狩)と、試合前から激しいにらみ合いを繰り広げる。はたして、前半戦で天才的なプレーを見せつけた田中に続き、猪狩も好プレーを披露することはできるのか。

メンディーの覚醒により、「アイドルチーム」のリードが続く中、勝負は「上田チーム」の一発逆転がかかる最終競技『3対3ラグビー』へ。この対決に勝てば優勝という絶対に負けられない戦いに総力戦で挑むことになる。“ミニスカの天才”と“昭和の喜劇王”――有田哲平が「2人のバケモノが出てきた!」と爆笑した今大会は、「ミニスカート陸上」の歴史に刻まれる伝説の戦いに。

先週放送の前半戦は、TVerで大好評見逃し配信中。







