
10月23日(金)より遂に公開を迎えた本作。10月23日(金)~10月25日(日)の3日間で興行収入200,272,200円、劇場動員数141,305人を記録する、ヒットスタート!公開初日アンケートでは、満足度92%(※TOHOシネマズ調べ)を記録するなど、高評価を獲得している。また、各映画レビューサイトでも軒並み高い評価が続いており、「MOVIE WALKER PRESS」では★4.7、「映画.com」では★4.3、「Filmarks(フィルマークス)」では初日満足度3位を獲得・★4.2という高い評価を得ています(※全て10月26日現在)。劇場には女性層を中心に、キャストファンや原作ファンが早くから訪れているほか、土日には学生やカップル、母娘の親子連れなど、老若男女幅広い層の姿も目立ち、劇場を賑わせている。SNS上では「史上最高の恋愛映画」「予想外に泣いた!」「こんなに再現度の高い少女漫画実写は久々に観た」「娘と見に行って泣いたりときめいたりした」「少女漫画の実写に抵抗がある人も全員観て欲しい」「恋愛だけどそれだけじゃない。老若男女楽しめると思う」「唯一無二の宝物みたいな映画」「自分の事も他人の事も思いやる心が温かくなる映画」「漫画原作がある実写映画でトップレベルに好き!」など、原作の再現度の高さと共に、恋愛映画としてのクオリティの高さが絶賛され、これまでにない深い感動の感想が続々と寄せられた。
さらに、すでに複数回劇場へ足を運ぶリピーターの声も相次いでおり、「やっぱり神戸の夜がめちゃくちゃ好き」「夏祭りの宵ちゃん見つけてからのシーンが素敵すぎて恋ってこういうこと」「セリフのないシーンでもひたすら美しく、エンドロールまで楽しませてくれる」「何度でも見たいと思う作品」と、もう一度観返すことでの新たな発見や、細かな伏線を楽しみながら何度も楽しむ観客も。
キャストの再現度の高さや原作の名シーンの美しさはもちろん、映画ならではの丁寧な心理描写に対して、原作ファン・映画ファン双方から大きな支持を集めている本作。この秋、多くの人の心を温かく満たしている本作の今後の広がりに注目だ!
そして今回新たに解禁されたのは、きらめく水面を背景に、静かに見つめ合う琥珀と宵。琥珀が宵の頬にそっと手をあて、互いをじっと見つめ合う印象的なシーン。宵の頬に触れる琥珀の指先のぬくもりや、二人の息づかいまでもが伝わってくるような、胸がときめく1枚となっている。




