
本作は、全国最大の学生映画の祭典となる東京学生映画祭で審査員特別賞を受賞した自主映画『連鎖』を原案に宮岡太郎監督が劇場公開長編映画としてセルフリメイクした人間の狂気を描く戦慄のサイコホラー。
作品にちなんで、最近戦慄するような怖い体験を聞かれると、望月は「最近、寝てる時に夢でデスゲームに参加しているんです。某デスゲームの作品の中の一人になってて。何回も死んじゃったりしていて、それが怖いなと。でも、そういう作品が決まるのかな?と思いながら生きています」と、正夢となり仕事に繋がることを期待していた。
続く高尾は「友だちとご飯を食べていて、お手洗いに行って帰ってきたらそこに急に歩くんが現れて、『なんでいるの!?』って。共通の知り合いがいて、一緒にご飯を食べました。聞いてなかったのでサプライズでした」と明かし、望月は「僕は聞かされていなかったことを聞いてなかったです」と顔を見合わせていた。

そして、藤原は「昨年、THE RAMPAGEでフェスに出させていただいて、その時の衣装でクリアのメガネをかけて踊っていたんですけど、めちゃくちゃ暑いので途中から視界が茶色くなってきて。俺やばいかも、ちょっと目悪くなったりしたかなって、終わったら病院に行こうと思ってライブの写真を後で見たら、まさかの調光レンズで茶色くなっていただけで」とエピソードを披露。「写真を見たらGACKTさんみたいになってました。皆さん、外に出る時は気をつけてくださいね」と注意を呼びかけ、笑いを誘った。
舞台挨拶には望月、高尾、藤原ほか、林芽亜里、葉月くれあ、宮岡太郎監督が登壇した。











