
シリーズ累計販売本数800万本以上を突破した大人気まつげ美容液「EGUTAM series(エグーダムシリーズ)」を展開するアルマダは美しい自まつげ(素まつげ)をもつ著名人を次世代のビューティーアイコンとして表彰する『素まつげビューティーアワード』授賞式を初開催。本イベントでは「素まつげの美しさは、自信に繋がる」というコンセプトを掲げ、素まつげの美しさを武器に自身の魅力や価値を体現する方々を表彰することで、美容業界における“素まつげケア”という新しい美容価値を発信していく。

『ナチュラルで健やかな目元の印象と自然体の佇まいは盛るから育てるへと向かう新しい美の価値観を同世代へまっすぐに届けている。これからの素まつ毛美を象徴する存在』という理由で『素まつげビューティーアワード』20代部門のビューティーアイコンに選出された本田。「私は幼い頃から目は嘘をつかないと思っておりまして、言葉ではなんとでも言えても目って本当のことが伝わってくるような気がしている」と目の印象を語りつつ、幼少期からまつ毛は大事にしているそうで「小学生からビューラーを自分でするってルールがある。今でもそれをすると本田望結としてスイッチが入るような気がする。とても大事にしている部分をこのような賞という形で認めていただけたような気がしてすごく嬉しいですし、これからも『自分の好きなところありますか』って言われたらまつ毛です!って自信を持って言えるようになったなと思います」トロフィーを受け取って受賞の喜びを口にした。

受賞にあたりまつ毛ケアで心がけていることを聞かれ「コスメも大好きなんですけど、その良さが出るには、やっぱり土台がしっかりしてないと良さが引き立たないんじゃないかなと思ってるので素のまつ毛の状態を綺麗にってすごい心がけてます」とこだわりを語る本田。また姉・真凜からアイケアなど美容について聞くことが多いそうで「お姉ちゃんの部屋には気になる新商品必ずある。正直お姉ちゃんから教えていただいたことがたくさんあってそれを自分があたかも見つけたかのように発信しています(笑)私の先生です」と微笑んだ。イベントでは先日22歳を迎えた本田へサプライズの花束も贈呈され、思いがけないプレゼントに目を丸くさせ驚きつつも深く感謝を述べていた。
授賞式には本田のほか、30代部門で受賞のKis-My-Ft2・千賀健永、40代部門で受賞の矢田亜希子も出席した。







