
シリーズ累計販売本数800万本以上を突破した大人気まつげ美容液「EGUTAM series(エグーダムシリーズ)」を展開するアルマダは美しい自まつげ(素まつげ)をもつ著名人を次世代のビューティーアイコンとして表彰する『素まつげビューティーアワード』授賞式を初開催。本イベントでは「素まつげの美しさは、自信に繋がる」というコンセプトを掲げ、素まつげの美しさを武器に自身の魅力や価値を体現する方々を表彰することで、美容業界における“素まつげケア”という新しい美容価値を発信していく。
『性別や世代の枠にとらわれず自分を丁寧に整えることを発信し続けるその姿は素まつ毛美容が描く育てる美しさという価値観そのもの。新たな美の基準を牽引する存在』という理由で『素まつげビューティーアワード』30代部門のビューティーアイコンに選出された千賀。トロフィーを受け取り「このまつ毛は母の遺伝なのでこのような素敵ないただけたのは母のおかげだなと思っております」と母親に感謝を述べつつ「昔から目力があると言っていただくことが多いんですけれどもこのような賞に繋がったのは心から嬉しいなと思っております」と喜びを口にした。

受賞にあたって日頃のアイケアについて聞かれた千賀は「目元ってすごい乾燥する部分なのでアイクリームとかはよく使うようにしてます。あとすごいむくみやすいんでEMSの美顔器とかでケアしてみたりとか色々やったりはします」と丁寧にケアをしているそう。そのケアなども母親に教えられていたと言い「(昔から)ビタミンをよく取るようにしてて自分で言うのなんですけど素敵なまつ毛が生まれたんじゃないかなと思います」と照れながら微笑んだ。
さらにライブでのアイメイクに特に力を入れるという千賀は「目の印象が強くなって抜かれた時にパッと覚えてもらえるような目力ができる」と語る。エビデンスを大事にして日頃から美容の発信を心がけているそうで「目元の印象ってすごく大事。色々と改善したかったりとか向上させたいって思ってる男性がいたら本当に目元のケアをしっかりするのはすごく大事かなと思いますね。努力です」と熱く世の男性へ呼びかけていた。
授賞式には千賀のほか、20代部門で受賞の本田望結、40代部門で受賞の矢田亜希子も出席した。







