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平和な町で平凡に暮らす男・伊川正樹(玉森裕太)の身に起きた不可思議な出来事を描く本作は、記憶に隠された真実をめぐる、予測不能なサスペンス・ラブストーリー。

昨夜放送された第1話では、同僚からも、愛する妻からも忘れ去られ、他人になりすまされるという衝撃の連続。怒涛の展開に翻弄される主人公・伊川の姿に、視聴者からは、「展開がすごい!」「あのキャラは敵?味方?」「あの違和感にはどんな意味が?」「あのシーンもヒントでは…」「みんなの考察を見るのも楽しすぎる!」など、驚きの声や様々な考察があふれた。
さらに、“玉森裕太になりすますのは誰なのか?”と放送前から話題になっていたが、ついにその正体が明らかに。

伊川になりすましたのは、レインボー・ジャンボたかお演じる、多田だった。
あまりにもジャンボななりすましだが、そんな衝撃の展開はドラマの世界を飛び出し、現実世界にも!?先週1週間、渋谷駅に貼り出されていたドラマのポスターまで、玉森裕太がジャンボたかおになりすまされた。この特別ポスターは渋谷駅だけの限定公開となり、期間限定で掲載される。

【ポスター掲載場所】
東急東横線・副都心線 渋谷駅 改札内

【掲載期間】
7/6(月)〜7/12(日)
※駅及び駅係員への広告に関するお問合せはご遠慮下さい。
※改札内に入るには駅入場券が必要です。

第1話の興奮冷めやらぬ中、TVer限定でスピンオフドラマも配信開始。
ドラマ本編の2年前、伊川正樹(玉森裕太)と伊川真弓(宮澤エマ)が結婚3周年を迎え、文鳥のピョートルを迎え入れたときのお話。「ピョートル」というちょっと不思議な名前を、2人が名付けるまでの幸せな夫婦のやり取りが描かれるが、第1話では、真弓から存在を忘れ去られてしまった伊川。この幸せな記憶は本当にあったことなのか?そして、タイトル「伊川家の“はじまり”」の意味は?今後のドラマ本編に繋がる、伏線も散りばめられている。

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そして、スペシャルコンテンツ「ドラマ『マイ・フィクション』放送記念!ニカ玉&レインボーのどきどき鑑賞会」がTVerで無料配信中。
ドラマに出演する玉森裕太、ジャンボたかおに加え、「メンバーが出ているドラマを一緒に観るなんて」と喜ぶKis-My-Ft2メンバーの二階堂高嗣、そして「ジャンボが果たして本当に出てくるのか怪しい」と語るレインボーの池田直人が出演。4人揃って、完成したばかりの「マイ・フィクション」第1話をワイワイと鑑賞した。
ドラマ本編を鑑賞した二階堂・池田からは「謎だらけ!」「たたみかける!」「キーマンは誰?」など様々な感想が。衝撃の展開の連続に何度も叫ぶ2人のリアクションと、それを楽しむ玉森・ジャンボの嬉しそうな表情も見所となる。
そして二階堂・池田による鋭い考察もあり、様々な謎が散りばめられた「マイ・フィクション」は、考察も楽しみのひとつ。2人の考察を聞いてから本編を見直すと、新しい発見があるかもしれない。

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