日本中に“エゴ”の嵐を巻き起こし、世界中で愛されている大人気サッカー漫画『ブルーロック』(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)が待望の実写映画化!本作は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた〝青い監獄〟(ブルーロック)プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる姿を描く。ワールドカップ開幕年である今年8月7日(金)に公開が決定しており、世界20以上の国・地域でも劇場公開を予定している本作がワールドプレミアを開催!

本作のタイトルにちなんで日比谷仲通りに敷かれた“ブルーカーペット”に主演の高橋文哉(潔世一役)率いるチームZのメンバー、櫻井海音(蜂楽廻役)、高橋恭平(千切豹馬役)、野村康太(國神錬介役)、西垣匠(成早朝日役)、倉悠貴(吉良涼介役)、そしてチームZと死闘を繰り広げるチームVのK(&TEAM)(凪誠士郎役)、綱啓永(御影玲王役)、樋口幸平(剣城斬鉄役)をはじめ、東啓介(馬狼照英役/チームX)、富本惣昭(二子一揮役/チームY)、そして“青い監獄(ブルーロック)”の最高責任者である絵心甚八の右腕・帝襟アンリ役の畑芽育ら総勢12名のキャスト陣が大集結!
ブルーカーペットに登場するとイベントに駆け付けたファンから大歓声が飛び交い、キャスト陣から手を振るなどのファンサービスに会場のボルテージは急上昇で大熱狂の渦に包まれる。
最後にキャストを代表してマイクを握った高橋は会場の熱気に驚きながら「こうして全てのキャストが出揃ってこういうブルーカーペットのイベントをやらせていただけることは本当に幸せだなと思います。あと1ヶ月公開がある中でここまでたくさんの方にブルーロックという作品を楽しみにしていただけてることが僕はいち主演として本当にありがたいなと思っておりますし、今日ここに立ってくださっているキャストの皆さんにも本当に感謝をしたいと思います。そんなキャストとスタッフの皆さんが本当に力を込めて作った作品になりますので劇場でこの夏の思い出として最高に熱い映画の1本を映画館に見ていただけたら僕はすごく幸せだなと思います。この熱さを映画館で受け取っていただけるのが1番嬉しいことでございますので、ぜひ皆様このメンバーで映画館でお待ちしております」と本作にかけた思いを明かして公開を心待ちにするファンへ呼びかけていた。