映画『白鳥とコウモリ』公開記念として、「GOスト」メンバーでもある松村北斗を筆頭に、今田美桜・柄本佑・井川遥をゲストに迎え、様々なゲームに「GOスト」メンバーと挑戦しつつ、映画のみどころや撮影時のエピソードを語るなど、GOストと『白鳥とコウモリ』がスペシャルコラボする特別な1時間!今回は特別編として、9月6日(日)15:55~16:55と夕方帯での放送となります!ぜひお見逃しなく!
オープニングトークでは、今田・柄本・井川それぞれと共演シーンがあった松村に対して、撮影現場での松村に関して伺うと、井川からは「共演シーンがシリアス場面が多かったので、邪念がない感じで過ごされていて、お互いが距離を保ちながら集中していた」との証言が。それに対し松村が「意図的な距離感」と俳優モードで答えるも、SixTONESメンバーかは「いつも通りの北斗だったんだね」と納得感を見せた。

【ラーメン or NOTラーメン】で『白鳥とコウモリ』チームが物申す!
ラーメンにまつわる様々な現象やデータが「ラーメンに関するもの(ラーメン)」なのか、そうではない(NOTラーメン)のかを「ラーメン!」「ノットラーメン!」の二択だけで答える究極の考察クイズ対決のコーナー。
実はこのコーナー、前回柄本が番組にゲスト出演した際に大ハマりしたゲーム!柄本も「めっちゃ楽しかった」と嬉しそうに語り、GOストメンバーからも「柄本佑がハマるならめちゃくちゃ面白いだろう!ということでそこから何度もやりました!」と報告する場面も。
今回は『白鳥とコウモリ』とのスペシャルコラボということで映画の【過去の事件の真相を追うサスペンス】ということにちなんで、過去に出題された問題が出される。SixTONESにとっては過去に1度答えたことがある問題になるため、メンバーの過去の記憶は考察の参考になるのか?という別軸での楽しみ方もできる。
1問目のお題は【“日本一のヤマビコスポット”大実験 ラーメンをすする音だけでヤマビコは返ってくるか?】。そのヒントを得るため、SixTONESメンバーが実際にラーメンをすすり、音量を測定することに。収録中、お腹が減っていたのかメンバーは測定に関係なくラーメンを食べ始める。それを見た井川は「まだ、食べちゃだめでしょ」とSixTONESメンバーに母のように優しく諭す一幕も。そのヒントをもとにクイズに答えた一同だが、果たしてその結果は!?

【サイズの晩餐】でサイズ感覚に自信アリの今田と自信ナシの柄本、その結末はいかに!?
身近なモノとモノのサイズを組み合わせて「ピッタリ入るか(シンデレラフィットするか)」を予想する、絶妙なサイズ感の目利きゲーム。
今田が「得意かもです」と自信を見せた一方で、柄本は「ネットショッピングでもとにかく大きめを買う。入るから」と日常でのエピソードと共に自信がない様子。
そんな中、1問目のお題として【陸上競技のハードルにパンダの乗り物は通る?】が出題される。実際スタジオにパンダの乗り物が登場し、それぞれ試乗してサイズ感を試すことに。
「これ、乗る意味あるのかな?」と疑問を投げかけた柄本に対しジェシーが「俺も乗って良いですか?」と柄本の後ろに腰掛ける。高身長の2人がパンダの乗り物に乗った時、まるで雑誌撮影のような光景にスタジオから拍手が巻き起こる。京本の「ハンパない記憶」のヒントも参考にして回答した一同。果たして正解できたのか!?
印象的な結果になったことから【撮影時松村の印象に残っているエピソード】を今田にも聞くと「クールな印象を持っていたが話してみると“かわいいものが好き”という話もして」と共演してみて松村に対しての印象が変わったと答えると、SixTONESメンバーから「かわいいもの好きって俺ら聞いてないよ!」などと松村と言い争うことになり、SixTONESの仲の良さが垣間見れる。