
ドラマ『幸せカナコの殺し屋生活』は、読むと元気になる4コママンガとして、SNSでの累計いいね数は200万超えと大バズりし、さらには累計発行部数も120万部を突破している『幸せカナコの殺し屋生活』(星海社 COMICS)の実写ドラマとして、2025年2月に配信開始。
シリーズ1作目は配信されるやいなや、「笑いすぎた」「スカッとする」「最高にカッコイイ」「独占じゃ勿体無いから他でも配信にすべき」「ストレスが一瞬で吹き飛びました」と絶賛の嵐が巻き起こり、現在DMM TVドラマ公式YouTubeで公開されているシーズン1の第1話の再生回数は1,000万回以上を記録しており、関連動画のSNS総再生回数は驚異の1億3,000万回を突破する大ヒットを記録した。
そして今回、ドラマ『幸せカナコの殺し屋生活』でエネルギーを貰った多くの人から寄せられた続編を待ち望む声とパワーで、”元気で大きな玉”を作ったカナコ。シリーズ2作目となるエナジードリンク系アクションコメディ『幸せカナコの殺し屋生活2』が成分増量で業務再開する。
『幸せカナコの殺し屋生活2』で森川が演じるのは、ピンクヘアがトレードマークの陽キャで”シゴデキ”なおしゃれ女子・アド。華やかなルックスとは裏腹に、抜群の戦闘能力を誇る敏腕のフリーランスの殺し屋で、伝説の殺し屋”K”ことカナコ(のん)の前に突如現れる重要人物だ。
先日森川の出演情報が解禁されると、森川葵演じるアドのビジュアルが「しびれる」「こんな可愛い殺し屋なら…」「似合いすぎ」とSNSで大きな反響を呼び、ハイトーンピンクのツインテール姿にも注目が集まった。
これまで、TVバラエティではスポーツスタッキングやアーチェリー、ダイススタッキングなど、数々の難関競技を驚異的なスピードで習得し、その圧倒的な身体能力と器用さで、その道の達人たちを驚かせてきたこともある森川葵。さらにNetflixで2026年7月から配信中のドラマ『ガス人間』では、地下アイドル役にも挑戦しSNSでは大きな話題を呼んでいた。挑戦するものすべてを自分のものにしてしまう「何でもできる女優」として注目を集めてきた彼女が、次なる挑戦の舞台に選んだのは、まさかの“殺し屋”。

この度解禁となった場面写真では、のん演じるカナコに銃を構え鋭い眼差しを向ける姿や、俊敏な身のこなしで敵へと迫る姿、さらには身体の柔軟性が発揮されている瞬間を捉えたメイキングなど、森川ならではの身体能力を存分に生かした迫力満点の様子が映し出されている。

ドラマ&映画『賭ケグルイ』シリーズでもタッグを組み、森川の魅力を知り尽くす英勉監督。本作でもその信頼関係のもと、森川だからこそ成立するシーンが次々と生み出された。撮影にあたり英勉監督は森川と「『僕は、アドで泣きたいんです』とお願いしました」と振り返りながら、本作で森川が演じるアドの魅力については「絶妙な、愛しさと切なさと力強さです。」と、シーズン2からの登場となった中で、存在感を放つ森川の演技に太鼓判を押している。
これまで数々の“できない”を“できる”に変えてきた森川葵。その驚異の身体能力は、今度はスタイリッシュで爽快な殺し屋アクションで新たな魅力を開花させる。伝説の殺し屋“K”と偶然出会うことになるアドは物語にどんな波乱を巻き起こすのか。そして、英監督が「アドで泣きたい」と森川に伝えたその真意とは?

そして、2026年9月17日(木)からの独占配信開始に先駆け、9月12日(土)よりDMM TVドラマ公式YouTubeにて『幸せカナコの殺し屋生活2』第1話の先行無料配信が決定。








