©2026「白鳥とコウモリ」製作委員会

シリーズ累計発行部数200万部突破の東野ミステリーの新たなる最高傑作『白鳥とコウモリ』が、松村北斗と今田美桜のW主演により実写映画化。9月4日(金)に全国公開を迎え、ミステリーとしての面白さはもちろんのこと、松村北斗、今田美桜をはじめ、豪華キャスト陣の感情揺さぶる演技で、“過去一の感動作“とSNSをはじめ多くの人の反響を呼んでいる。

数々の強豪作品が公開する中で、性年代別に偏らず、あらゆる世代が劇場へ足を運び、興行収入は早くも10億円を突破。9月14日(月)までの累計(興行通信社調べ) で、715,457人を動員し、興収は1,004,834,660円を記録した。※先行上映も含む

SNSでは、「余韻凄すぎて、2回目観に行こうかな」、「伏線が繋がった時、鳥肌が立つ!また近々行きます」、「まさか3回目でこんなに泣くと思ってなくてハンカチ忘れたこと後悔した」、「やっぱり真相を知った状態で最初のシーン見ると全然違って見える!原作読んでみてもう一回みようかな」などと、リピートする人も続出。
一度のみならず何度も楽しめる内容となっており、『白鳥とコウモリ』旋風はとどまることを知らない。

さらには、W主演の松村北斗、今田美桜、岸善幸監督が登壇する大ヒット御礼舞台挨拶が9月22日(火・祝)に決定。大ヒットを記念して、ライブビューイングの来場者へ映画オリジナルステッカーのプレゼントが決定した。

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