本CMでは、綾瀬はるか、Mrs. GREEN APPLE、浜辺美波、鈴木亮平が昨年よりスケールアップした総勢約500名のコーラス隊・楽器隊とともに「GOOD DAY」を歌唱し、ビールの力で日本を明るくしたいという思いが一つになる様子が臨場感たっぷりに映し出されている。大森のソロハミングからはじまり、コーラス、クラップと増えながら、200名を超えるコーラス隊によるアカペラの大合唱へと展開する。大森が新CMのために「GOOD DAY」を特別にアレンジし、コーラス隊・楽器隊が生み出すダイナミックなサウンドで、「キリングッドエール」が日本中で愛され始めたことへの高揚感を表現している。

<インタビュー>
Q. CM撮影の感想や、撮影中印象に残っている出来事があれば教えてください。
「今日は以前に増して、一緒に歌う皆さんが多かったのでさらに前回よりも盛り上がりました。」と綾瀬さん。続けて、鈴木さんも「前回の撮影もすごい人数で楽しかったですが、今回現場に来たら2倍以上に増えていて驚きでしたね。」と撮影の様子を振り返ります。浜辺さんは「このチームで撮影を重ねてきて、少しずつ仲が深まっていっているような気がして、盛り上がっているシーンの撮影もコミュニケーションがたくさん取れている感じがしてとても楽しかったですし、ますます盛り上がって撮影できました。」とブランドリーダーの4人は仲の深まりを実感しました。また、今回のCM撮影用にアレンジバージョンの「GOOD DAY」を披露した大森さんは「回を増すごとにリラックスして、お互いに目も合って、ちゃんとリアルな乾杯ができました。コーラス隊や楽器隊の方も約500名いて、すごい数ですよね。皆さんの頑張ろうって熱気もあって、温かい現場だったなと思います。」と振り返りました。

Q.「キリングッドエール」のために書き下ろした「GOOD DAY」、改めて200名超えのコーラス隊と歌唱してみていかがですか?
「お話をいただいた時から、みんなが口ずさめてハッピーになれる、日本中の幸福度が増すような楽曲のオファーだった」と作成時を振り返る大森さん。「こういう日に皆さんが歌っているのを見ると、制作当時にイメージしていた光景が見られて感慨深かったです。」と自身の思いを語りました。

Q.「キリングッドエール」について、周囲のみなさんの反響はいかがですか?
綾瀬さんは「『グッドエール買いました!』など色んなお声をいただいて、本当にたくさんの方に届いているんだなと実感しました。実家の冷蔵庫の中が『キリングッドエール』に変わっていて、みんなで飲んでいます。」と発売以降の反響を語りました。また、鈴木さんは「家の冷蔵庫の中に『キリングッドエール』が入っていて、今日頑張ったなという日は家で『グッドエール』を飲んでいます。」と自身の飲用シーンについてお話いただきました。浜辺さんは「駅とかで買ってくださるのを見て、今この人と乾杯したいなって思って歩いています。」とビール好きな一面が垣間見えるエピソードを語りました。大森さんは「実家の冷蔵庫にありました。先日実家に帰ったら当たり前のように入っていて、すごくうれしいなって。」と語るなど、周囲からの反響について各々振り返りました。

Q. ブランドリーダーの皆さんはどんな時にどんな風に「キリングッドエール」を飲みますか?
綾瀬さんは「頑張った日にプシュッと乾杯したいですね。」と開口一番に語り、鈴木さんは「お気に入りのテレビ番組を観ながら、ちょっと良い時間過ごしちゃいますか!という時、『キリングッドエール』とともに楽しんでいます。」とお話しいただきました。続いて浜辺さんも「親友と自宅で映画やDVDを鑑賞した後に、「今日も一日本当にいい日だったね」ってデザート感覚で“締めビール乾杯”しています。」とこだわりの飲み方を披露いただきました。また、大森さんが「お昼からワイングラスに注いだりしてオシャレに飲みたいですね。」と語ると、3人が一斉に「お~」と声をあげ、「キリングッドエール」のおいしさを改めて実感した様子の4人でした。

Q. 最近“自分のエール”が届いたなと思ったことはありますか?
綾瀬さんが「これまでみんなでエールを届けてきたじゃないですか。それがしっかり実を結んでいるなという風に感じております。」と笑顔で語ると、3人も大きく頷きました。浜辺さんは「スーパーで大きなPOPを見かけた時はうれしかったですね。エールが届いているなと思ったのと同時に、私もエールをもらっているなと感じました。」と、自身も影響を与えられていることをお話いただきました。大森さんも「改めて今日の撮影でみんなが輪になって歌っている光景は、『GOOD DAY』や『キリングッドエール』で実現しようとしていることが一個叶ったというか。これからもっともっと輪が広がっていけばいいなと思っています。」と語りました。