
ロンドンに本店を構え、21世紀のキング オブ ダイヤモンドと評されながら歴史に名を残す極上のダイヤモンドの数々を生み出し続けている「グラフ」は、ダイヤモンドのファセットから着想を得た「ローレンス グラフ シグネチャー コレクション」の新作を発表。
イベントのスペシャルゲストとして登場した本田は、新作の「ローレンス グラフ シグネチャー コレクション」よりネックレス、バングル、リングを12点着用し、「品を纏わせていただいていると言いますか、心がシャキッとしますし、でも普段の格好にも合わせやすい重ね付けのスタイルで、自分らしさといつもよりシャキッとした自分を重ね合わせたスタイルになって、今、高まってます!」と微笑み、ブランドのイメージについては「一生もので、人生に彩りをくれるものという印象です」と話していた。

自身が今、一番輝いていると感じる瞬間を聞かれると、「自分ではなく、輝いている人たちを見て元気をもらったんですけど、TWICEさんのライブに韓国まで行かせていただきまして。彼女たちの集大成のライブを見た時に、なんて綺麗なんだろう、輝いているんだろうとすごい元気をもらえたんですね」と推し活事情を明かし、「自分の大好きな人たちが頑張っている瞬間、輝いている瞬間を見るのが、自分の輝きにも繋がってくるのかなと思いました」と笑顔を見せた。






