
今回のリニューアルでは、細かな動きや質感を作り込むための「動かしやすさ」、フォルムも質感も1日キープする「持続力」がそれぞれアップ。パッケージもよりシャープに、洗練されたデザインに生まれ変わっている。広告プロモーションでは、新しい「ギャツビー ムービングラバー」でスタイリングすることで、まだ見ぬ自分に出会い、自然と胸が高鳴る高揚感を、「いい予感しかない。」というメッセージに込めて展開する。
そして広告プロモーションにおいて、新しい「ギャツビー ムービングラバー」がタッグを組むのは、木村拓哉。世代を超えた「カッコいい」の象徴であり、常に挑戦し続ける木村は、新しい「ギャツビー ムービングラバー」の始まりに“いい予感”をもたらしてくれる唯一無二の存在。2006年の発売当時も「ギャツビー ムービングラバー」を盛り上げた木村は、再びタッグを組むことについて「お久しぶりです!という気持ちです。自分と同世代や少し下の世代の皆さんは、あ〜久しぶり!と感じてくださるんじゃないかと思います」とコメント。また、木村が「初見の方たちにも、楽しんでいただけるようなものを現場で作らせていただきました」という、木村をフィーチャーしたグラフィック広告やPOPが全国の店頭で順次展開を開始するのを皮切りに、今後秋に向けTVCMや交通広告等も順次公開が予定されている。




