
本作は、25年間片想いを続ける主人公・雪村爽太(松村北斗)と、ヒロイン・野瀬麻里子(岡崎紗絵)を軸に、純愛と狂気、そして25年前に起きた事件の真相が交錯するラブサスペンス。
第6話では、麻里子のライバルだった『野瀬化粧品』の役員・立岩剛志(丸山智己)を殺害した真犯人が、捜査一課刑事・佐倉泰輔(玉山鉄二)だったことが判明した。
サスペンスが大きく動き始める第7話では、爽太の麻里子への想いが届きかけた矢先、麻里子のSNSを何年も前からこっそりフォローしていたことがバレてしまい、麻里子は、爽太をおびえた目で見つめ…。
一方、麻里子の継母・サユリ(水野美紀)を口封じのために絞殺した泰輔は、爽太に濡れ衣を着せるため、遺体発見現場の近くに停まっていた車のドライブレコーダーに爽太の姿が映っていたと主張し、爽太に任意同行を求め…。
その頃、出所した連続誘拐犯・畑野悟(田中要次)は、拉致監禁した『野瀬化粧品』の秘書・浅井豪太(夙川アトム)から“ある人物”の居場所を聞き出そうとする。野瀬家をねたむ畑野は、その人物に25年前の復讐をしようとしていて――。
麻里子を守る爽太の身に、かつてない危険が迫る…!
■あらすじ
麻里子を守る爽太に危険が迫る…!野瀬化粧品の雪村爽太(松村北斗)は、25年間片想いしてきた野瀬麻里子(岡崎紗絵)のSNSを何年も前からこっそりフォローしていたことがバレ、麻里子におびえた目で見られてしまう…。一方、麻里子の継母・サユリ(水野美紀)を殺害した刑事・佐倉泰輔(玉山鉄二)は、爽太に罪をかぶせようとして…。そんな中、野瀬家をねたむ連続誘拐犯・畑野悟(田中要次)が25年前の復讐に動き出す…!









