
内で累計閲覧数1億view超えを突破し、アメリカ・タイ・ドイツ・韓国・台湾で翻訳版が発売、その後国内外で合計約100万部超えを記録し、年連載のロングランヒットを経て昨年完結を迎えた超・人気作「付き合ってあげてもいいかな」(原作・たみふる)。この秋、MBSドラマ特区枠にて9月10日(木)から実写ドラマ化することが発表されるや否や、国内外で大きな話題となり、先日、初のティザー映像が解禁されると、X上で瞬く間にトレンド入り。インプレッションは情報解禁を大きく上回る450万インプレッションとなり、国内外のファンを沸かす事態になっている。
そんな中、前回の予告とは一転、作品の本質に迫った新ティザーとともに、エンディング主題歌として、本作で主演も務める鞘師里保がアーティストとして書き下ろした「幸福失格」が解禁となった。
<鞘師里保 コメント>
心の中で交差する、人には見せたくない恋の歪みや醜さ。そんな恋心の揺れや葛藤を、言葉やメロディ、そして声に落とし込みました。
冴子を演じる私自身の目線で得たインスピレーションを、この楽曲にしっかりと込められたと思います。
ドラマを追いかけてくださる皆さんのそばに、この楽曲が佇み、作品とともに何か心に残るものになれば、という想いです。

さらに、フォトグラファー・増田彩来撮影の新ビジュアルおよびキャラクター写真も解禁。これから紡がれる二人の物語に期待を寄せたくなる冴子&みわの姿をキャッチしている。







