©2026『スペシャルズ』フィルムパートナーズ

『ミッドナイトスワン』の内田英治原案・脚本・監督による完全オリジナル作品、映画『スペシャルズ』。本作で映画初単独主演の佐久間大介(Snow Man)を主演に迎え、共演に椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志といった、豪華異色メンバーが揃い踏みで、「殺し屋がダンス!?」、かつてない<驚愕のダンスアクション・エンターテイメント>が、絶賛大ヒット公開中。

年齢も性格もバラバラな<孤高のプロの殺し屋たち>が、裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指す、先の読めないストーリーを展開する本作。劇中では、「センチメンタル・ジャーニー」(松本伊代)、「フライディ・チャイナタウン」(泰葉)や、「EZ DO DANCE」(TRF)をはじめとした、昭和・平成を彩る往年の名曲から本作のために書き下ろされた新曲なども登場。公開前からTikTokでのダンス動画の再生数が4,000万回を超えるなど大きな話題を呼んだ。そして公開後、老若男女かかわらず学生カップルから夫婦、友人グループ、ファミリーまで様々な層が劇場に駆けつけ、「おもいっきり笑い、胸が熱くなって、最後泣いた。」などの絶賛の声が続出するなど、ダンス経験もバラバラなキャスト陣が心一つにダンスを披露する姿に共感を呼んでいる。さらに、先日閉幕したポルト国際映画祭「ファンタスポルト」では海外のファンをも大熱狂させ、《観客賞》を受賞。劇場グッズも軒並み売り切れ続出するなど、まさに“スペシャルズフィーバー”を巻き起こしている。

©2026『スペシャルズ』フィルムパートナーズ

今回、大ヒット中の本作の入場者プレゼント第3弾として、【本編ダンスシーン「ふられ気分でRock’n’Roll」WEB先行視聴特典つきカード】が3月27日(金)より数量限定で配布されることが決定。この「ふられ気分でRock’n’Roll」のダンスシーンは、SNS上でも「何度観ても“ふられ気分”のシーンが好きすぎる」、「何回観ても可愛くてかっこよくて、まじで好き」、「“ふられ気分”聞くだけでラーメン食べたくなるw」と、ドはまりする観客が続出中の話題のシーン。それまでばらばらで、チームと言うには程遠かった「スペシャルズ」のメンバーたち。だが、仲間たちと練習の日々を過ごすことで、次第にダンスの楽しさに目覚め、彼らの中にも絆が生まれ始める。そんな「スペシャルズ」達が、はじめて息ピッタリなダンスを披露することとなるのが、この<「ふられ気分でRock’n Roll」TOM☆CATS covered by Myun(みゅん)>の楽曲が流れる場面。それまで全く揃うことのなかった彼らが、ダンス大会への出場という同じ目標に向かって踏み出したことを象徴する、本編の中でも特に印象深いシーンとなっている。

©2026『スペシャルズ』フィルムパートナーズ

現在、劇場でしかこのダンスシーンは観ることができないが、劇場で【本編ダンスシーン「ふられ気分でRock’n’Roll」WEB先行視聴特典つきカード】をゲットすれば、いつでも彼らのダンスを視聴することが可能に。是非息ピッタリな「スペシャルズ」達の姿をお手元でも楽しんでほしい。そして今回、こちらの入場者プレゼント第3弾の配布決定を記念して、真赤なビジュアルが印象的な御礼ポスタービジュアル&新場面写真も併せて解禁となった。

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