
ロンドンに本店を構え、21世紀のキング オブ ダイヤモンドと評されながら歴史に名を残す極上のダイヤモンドの数々を生み出し続けている「グラフ」は、ダイヤモンドのファセットから着想を得た「ローレンス グラフ シグネチャー コレクション」の新作を発表。
イベントのスペシャルゲストとして登場した亀梨は、新作の「ローレンス グラフ シグネチャー コレクション」よりイヤーカフ、ピアス、バングル、リング、ペンダント12点を着用して登壇。身につけた感想を「“キングオブダイヤモンド”のブランドで、非常に華やかで上品です。身につけさせていただいて、気持ちが高まりますね」とコメント。ブランドイメージについて「上質で上品で、大人っぽいと言いますか、ワンランク自分を上げてくださるようなイメージ」と語った。

イベントにちなみ、まだ磨かれていないダイヤモンドの原石のような、自身の可能性や才能について問われると、亀梨は「何年か前にInstagramを始めたんですが、撮ったりはするんですけど、上げるタイミングとかが下手くそで。いざ撮ったけど、何をどのタイミングで上げて良いのか。写真フォルダの中にもいっぱい写真が溜まってるんですけど、この辺りはもう少し磨いていきたい」とSNSの活用に意欲を見せる。

「プライベートもそうですし、お仕事のやつも一応カメラを買って、撮ってもらったりもするんですけど、自分の気持ちとタイミングが、まだ素人で慣れないので、皆さんすごいなと思って」と悩みを吐露。SNSを上げる時間についても「仕事が終わってソファでゆっくりしてる時に、22時23時だから明日あげようと思ったら、明日は仕事の頭になってるから、どんどん過ぎて、もういいやってなっちゃう…」と話すと、本田翼が「予約投稿という、日時指定投稿というものがあります!」と伝えると、「何それ!今度教えてください!」とレクチャーを求める亀梨の姿があった。








