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8月18日(火)の放送でチョコプラとtimelesz原、篠塚の4人は「行動誘導のプロなら芸人をドッキリにうまく誘導できるのか?」に挑んだ。“行動誘導”の知識を持つプロなら、人を無意識に誘導できるのか? そんな疑問を解消すべく、“行動誘導”で大切な“ナッジ”について学んだ。“ナッジ”とは、人が適切な行動を自発的にとるよう強制や罰則を使わずに、工夫や仕掛けでそっと後押しする手法のことで、人を動かすには「簡単」「魅力的」「社会的」「タイミング」の4つの大原則が重要だった。

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今回は実践編として「行動誘導のプロなら芸人をドッキリにうまく誘導できるのか?」に4人が仕掛け人となって挑む。まずは4つの大原則をもとにドッキリを仕掛けるための作戦を練る。そして、偽番組のロケと称して呼ばれたドッキリのターゲットは、ちゃんぴおんずの日本一おもしろい大崎。原・篠塚がMC、松尾が仕掛け人として参戦。松尾の思い出の地を巡るという偽ロケの中で、“行動誘導”を使って大崎をドッキリに誘導する。
長田は、前回もお世話になった行動経済学のスペシャリスト・竹林正樹ティーチャーとともに司令塔となりモニタリングするが、果たしてドッキリ大成功なるか!?

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