
おすし好きの俳優・横浜流星を初めて起用したスシローの新TV-CM「スシローは一軒のすし屋から・本鮪大とろ」篇では、実際のスシロー店舗を舞台に、横浜がおすしを選び、味わう中で自然と生まれるリアルな表情と言葉を大切に撮影。次から次へと出てくる“うまいネタ”、“新しいネタ”に心を躍らせ、思わず「やるな、スシロー」と声を漏らすなど、おすし好きの横浜だからこそ見せる“素”のリアクションは必見。
また、同日より、平日のランチ時間(オープンから15時まで)にさっと食べて、心もお腹も満たせるスシローランチを横浜が体験するCMもスシローHP等で同時公開。
インタビューでは、今回のCMでスシローが一軒のすし屋から始まったことを初めて知ったという横浜。さらに、横浜さんが地方での撮影時にもスシローをよく利用しているという意外なエピソードを披露。「ネタの質の高さや満足感が違う」と絶賛し、「自分の中では身近にある存在、必要不可欠なもの」とスシロー愛を明かした。また、普段よく頼むネタは「いか」、「たこ」と告白。普段は大とろや中とろなどのまぐろ系をあまり選ばないという横浜だが、撮影で「本鮪大とろ」を味わうと、「やっぱりおいしかった。口に入れた瞬間にすごく溶けた」とコメントした。
【横浜流星 インタビュー】
Q. 撮影を終えての感想や、一番印象に残っているシーンは?
A.すしが好きで、撮影中も何度もおいしくいただきましたし、幸せで、ありがたい1日でした。今回のCMでスシローは一軒のすし屋から始まったっていうことを恥ずかしながら知って、なんか腑に落ちたというか、何より妥協なく味にこだわられているっていうのを感じ、伝統と革新が同居しているような感覚を感じ、さらにスシローが好きになりました。
Q. 撮影で召し上がっていたメニューの中で印象に残ったものはありましたか?
A. (「本鮪大とろ」「本鮪中とろ」「厳選まぐろ赤身」は)おいしいですね、やっぱり。普段は自分はあまり選ばないけど、やっぱりおいしかった。口に入れた瞬間にすごく溶けたし、素のリアクションを撮っていただけたというのは感じました。
Q. 実際にスシローに行かれた際の印象的なエピソードやお店でのワクワクする瞬間は?
A. 他とは違うんですよね、スシローって。ネタの質の高さとか満足感とかが違うので。地方の撮影に行く際によく利用するんですけど、もう自分の中では身近にある存在というか必要不可欠なもの。それはきっと、落ち着いた空間で自分のペースで、好きなだけおいしくいただけるからなのかなっていう風には思ってます。
Q. 実際にデジローを触って気になったメニューや仕掛けは?
A.スシローさんが推している“生がうまい”という、一度も冷凍していないもの(ネタ)たちが気になりますね。「デジロー」は、子どもたちもすごくこうワクワクするものになっていると思います。「デジロー」の画面上に出てくる映像のキャラクター(だっこずし)も可愛いし、楽しいです。
Q.最後に、新TV-CMをご覧になる皆さんへメッセージをお願いします。
A. 今回のCMは、スシローさんの妥協のないネタへのこだわりと、お店で味わえる楽しさ、ライブ感があふれる映像となっております。デジローのような新しい体験も含めて、今日スシローに行きたいなと思ってもらえるような仕上がりになっています。皆さんもぜひスシローで本格的なおいしいおすしを味わって、至福の時間をお過ごしください。








