
『プラチナ・ウーマン』は、自分らしくあるために「今」の私に寄り添うプラチナ・ジュエリーコレクション。この度、4℃、ヴァンドーム青山、田中貴金属、ポンテヴェキオより、計22点の新商品を発売する。
今回の新CMのコンセプトは「はじめまして、プラチナ」。新アンバサダーである山田杏奈が、初めてプラチナ・ジュエリーを手にした時の胸の高鳴りや、身に纏った瞬間の輝きを通じて、「新しいわたし」へと一歩踏み出す姿をみずみずしく演じている。
特別インタビュー動画では、新たに「プラチナ・ウーマン」のアンバサダーに就任した意気込みや初めてプラチナ・ジュエリーを購入する同世代の若い方に向けたおすすめポインを語っているほか、この秋楽しみにしていることや、CMコンセプトにちなんだ「はじめまして」なエピソードについても話している。
本質を見極めながら生きる女性たちの美しさに寄り添い、揺るぎない輝きを放つ「プラチナ・ウーマン」を体現する演技と輝きに注目だ。
公式サイト
https://www.preciousplatinum.jp
公式YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCOvrygkk4tMyCULf5Quu-Uw
<インタビュー>
Q. 今回の撮影のご感想をお聞かせください。
本当にプラチナ・ジュエリーと一緒に撮影できてとても楽しかったです。初めてプラチナに出会う女性のストーリーということだったんですけど、きっと誰もが感じたことのある、初めてのことに対してのドキドキから、実際一歩踏み出して、新しい自分に出会って、より素敵になるっていうのが表現されたCMで、とてもいいなと思いながら、私自身も楽しく撮影させてもらいました。
Q. 「プラチナ・ウーマン」アンバサダー就任のご感想と意気込みを教えてください。
はい、とても光栄です。若い人たちにとってもプラチナが身近なものになるといいなと思いますし、実際今回私も手に取ってみて、色々なシチュエーションで撮影をして、すごく素敵だなと思いましたし、自分の肌をより一層綺麗に見せてくれるような、そんな気がしてすごく気持ちが上がりました。 この魅力がよりたくさんの人に届くように精一杯頑張りたいなと思います。
Q. 今回の「プラチナ・ウーマン」の中でお気に入りのものはありますか。
今着けてるこのイヤーカフがすごく好きでした。イヤーカフっていうアイテム自体も、私自身いいなと思って手に取ることも多いんですけど、フィット感というか、すごくしっくりくる感じもありますし、パッと印象に残りやすいというか、顔を見た時に一つポイントになるアイテムだと思うので、すごくかわいいなと思って。丸いラインが馴染むんだけど、やっぱりあるのとないのとでは全然違って、着けるだけで華やかにしてくれるっていう感じがすごく気に入りました。
Q. 「プラチナ・ウーマン」をどのようなシーンで着用したいですか。
プラチナ・ジュエリーの特徴として、どこでも着けられる、いつでも着けられるっていうのを今回教えてもらったので。一つお守りのように持っておけるものだなと思って。服装がシンプルな時にポイントになったりとか。多分このデザインだとシーンを本当に選ばずに着けられるのかなと思うので。きっとお仕事の場面とかでも、変わらずひとつ身につけておけるものだなと思います。
Q. 「プラチナ・ジュエリー」に対してどのような印象をお持ちでしょうか。
わたしが初めてプラチナという素材を知ったのは、両親の結婚指輪がプラチナだったからで。そこで「ひとつ特別なもの」「特別な素材」という印象は小さい時からずっとあって。ずっと着けておける素材だからこそ、結婚指輪とかに選ばれ続けているんだろうなっていうのは大人になった今でも思いますし、子供の頃にそういう風に知ったものが、今こうして身に着けられていて、なんか大人になってきたんだなと思うような存在でもあります。
Q. 「プラチナ・ウーマン」の魅力やおすすめしたいポイントをお聞かせください。
そうですね。今回「プラチナ・ウーマン」に出会うまで、もっと本当に手の届かない存在だって私自身も思っていて。初めてのプラチナは長く使えるものがいいという思いが、きっと若い世代にもあると思うので、最初に買うジュエリーとしてすごくぴったりなものだなって今回改めて思いましたし、一つ持っていれば、きっと年齢を重ねてからもずっと使えるだろうなっていう安心感があるデザインだったり素材だと思うので、本当に「プラチナ・ウーマン」から一つ目のアクセサリーを選ぶと安心だし、それに見合う自分でいたいなと思わせてくれるようなジュエリーでもあるなと思います。
Q. 今年出会った中で、印象に残っている「はじめまして」はありますか。
今年仕事でドイツに行った時に、白アスパラが旬の時期で、それがすごく印象に残っています。美味しさに衝撃を受けたっていう事なんですけど。日本だと瓶詰めになっているものしか食べたことがなくて。でも実際ドイツで、食べてみたらすごくサイズも大きかったり、旬なものを食べられたので、ほとんど毎日白アスパラを食べていました。
Q. 山田さんは今年、デビュー15周年を迎えられますが、今のお気持ちと今後の抱負をお聞かせください。
本当に15年も経った気がしないというのが正直なところなんですけど、周りの方からキリのいい年というか、節目として「おめでとう」って言っていただけることも多くて。なんとか続けられているのは周りの人の力だったり、身近にいる人の力だったり、本当にご縁だったり、そういうものに恵まれてたなと思うので、幸せ者だなと思います。
今後の抱負。今後も続けていくっていうことの難しさみたいなことも感じることもあるので、まずは仕事として続けられている幸せっていうのを感じながらしっかり向き合って、次は20周年を無事に迎えることがひとまずの抱負です。
Q. 毎年の秋の楽しみと、今年の秋にやってみたいことはありますか。
秋は食欲の秋っていうことを言い訳にご飯を楽しめるので、それが凄く毎年「食欲の秋だからね」って言って、いろんなものを食べられるのをすごく楽しみにしています。
読書の秋は結構本が好きで読んだりするんですけど、芸術の秋はなかなか難しいなと毎年思うので、何かしら芸術要素のあることができるかな、やってみたいなと思います。
Q. お忙しい中でも、「自分らしく」いるために大切にしていることはありますか。
そうですね。私は結構、役者として芝居をしていたりする時も、お家に帰ったらスッと自分らしく戻れるタイプだなと思うので、そういうところでひとつリセットをする習慣だったり、ひとまず今日の仕事を終わりにして、また明日から頑張ろうっていうのをしっかりリセットすることを心がけているかなと思います。
自分らしくいれているのかなと自問自答してしまったりすることもあるんですけど、日々の一つ一つの選択の中で、自分らしさみたいなのは、きっと気づかないところにあるものなんだろうなと思うので。日々いいことも悪いこともありますけど、その中でうまく自分らしく乗り切っていけるように頑張ってます。

















