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MV・有吉の厳しい判定に挑むのは、トークに自信がある芸人たち。ハライチ、タイムマシーン3号、M-1王者・たくろう、さや香、春日俊彰(オードリー)、吉村崇(平成ノブシコブシ)、上半期人気急上昇の女性芸人・カーネーションの吉田結衣、アルコ&ピース・・・など、バラエティに引っ張りだこの人気芸人たちが大集結!しかし、有吉が収録開始直後に「ちなみに・・・トークを聞くのがあまり得意じゃない」と、まさかの告白。有吉からのお題に追い詰められた人気芸人たちが突破していく様は、これぞ“バラエティ番組”。収録後には、「もうクタクタ!」と澤部佑(ハライチ)が嘆き、関太(タイムマシーン3号)も疲弊を隠せない。中には「どこまで流せる!?」とハラハラする放送ギリギリのトークも・・・。人気・実力ともにある芸人たちの中で、最も有吉に刺さるトークで最高金額を叩き出したのは一体誰なのか・・・!?

スタジオゲストには、日曜劇場『VIVANT』に出演する高橋光臣、金曜ドラマ『LOST10』から野呂佳代、さらに小手伸也が登場。3人とも「笑い疲れて、頭痛がする」と大満足の様子。有吉との激闘を繰り広げる芸人たちが、追い込まれて力を発揮する姿に大感動していた。トーク上手な俳優でおなじみの小手は、有吉からの突然のフリで、撮影現場で起こったまさかの出来事という鉄板エピソードも披露した。