
『アキュビュー』は目を愛し、目の健康を一番に考えて作られた使い捨てコンタクトレンズブランドで1987年に米国で世界初の使い捨てコンタクトレンズとして誕生。日本では1991年に販売を開始し、あらゆる『見たい』というニーズに独自の技術で応え続け、子どもから大人まで一人ひとり異なるライフスタイルと目の健康に寄り添っている。

このたび本ブランドの約4年ぶりとなるアンバサダーに今田が就任。ジョンソン・エンド・ジョンソン ビジョンケア プレジデントのステファン・ガー氏はアンバサダー起用理由として『美しい瞳』『信頼させる人柄』『前向きに進む気持ち』という三つの重要なポイントを語り「パーフェクトなアンバサダー」と称賛した。
爽やかな白の衣装で登場した今田は「目はチャームポイントだと言っていただくことも多いですし、私自身もコンタクトの愛用者なので、今回皆さんから信頼を得てる『アキュビュー』さんの新しいアンバサダーになることができて大変光栄です」と就任の喜びをコメント。
新アンバサダー就任に伴い、本日より今田も出演する新CMが全国オンエア。本CMはデジタルデバイスを長時間使用することが常態化し、目の疲れが社会的な健康問題とひとつとなっている現代のライフスタイルを描く。完成したCMを見た今田は「今回デジタルライフ編ということで私たちみんなが日常的になってるこのデジタルという世界をほんとに表現されてて、ここまで囲まれてるよなってことを改めて考えさせられるCMにもなったと思いますし、そこで守ってくれるこのコンタクトというお守りみたいなものがすごく大切だなって感じました」と撮影を通して実感したこを告白。そんなデジタルに囲まれた日常生活で目が疲れたと感じる瞬間を問われた今田は「私自身は仕事上照明を見る機会もすごくあるので撮影してて照明を浴びたりとかすると目を使ったなという気持ちにはなる」と明かした。

またコンタクトレンズのアンバサダー就任ということで初めてコンタクトレンズを使用したときの感想を聞かれた今田は「世界が変わる!見え方が変わるのにとっても感動しました」と目を丸くさせ「最初は入れるも緊張と眼科で苦戦したのを思い出した。つけた瞬間のすごいみずみずしさとかそういう部分にもすごく感動した記憶があります」と当時を振り返り、コンタクトレンズについて「日常的に使うものですしだからといって酷使しすぎるのも良くないからいいお付き合いの仕方をしていきたい」と語っていた。









