
今回は、MC・二宮も出演する7月26日(日)スタートの日曜劇場『VIVANT』から豪華ゲストが参戦し、「いよいよVIVANTがやってくるスペシャル」と題して、日曜劇場放送枠である日曜よる9時から2時間スペシャルで放送。スタジオゲストは主演の堺雅人をはじめ、竜星涼、濱田岳、富栄ドラム。これまで同様、MCは二宮「なのに」司会は堺が務めることに。通常は水曜に放送している本番組だが、今回は日曜に放送ということで司会を務める堺は「自由に放送日変えていいの!?」と困惑する場面も。普段は見ることがほとんどないであろう堺の司会ぶりにも注目。

人気企画「給料日まであと3日!“なのに”1000円で生活」をZ世代と昭和世代の世代別に検証。Z世代からはB&ZAI・稲葉通陽、昭和世代からは『VIVANT』出演者で、映画「8番出口」での“歩く男”が大きな話題となった河内大和が参戦し、世代別でどのような差が出るのか徹底検証。

それぞれが知恵を振り絞った節約レシピを披露するほか、河内は本企画の期間中に妻が誕生日を迎え、辛い時代を妻が支えてくれたという感動エピソードを語る。

さらに、M!LKが二宮の『VIVANT』オールアップを祝うため、当初の企画を急遽変更し『VIVANT』の撮影現場へ向かうことに。塩﨑太智、曽野舜太は『VIVANT』の撮影が行われている緑山スタジオまで都内から自転車で向かうことに。他のメンバーもそれぞれ仕事終わりに向かうのだが果たして間に合うのか!?そして無事に全員で二宮のオールアップを祝うことができるのか!?『VIVANT』スペシャルならではの企画を盛りだくさんでお届けする。

放送直前の『VIVANT』第2シーズンだが、その内容は多くの謎に包まれている。そこで今回は過去のモノマネ企画でも大活躍したモノマネ芸人たちが、『ニノなのに』の“別班”として大集結。放送直前“なのに”第2シーズンの名シーンを勝手に予想し披露。まだ見ぬ第2シーズンの名シーンを誰が一番再現できたかをスタジオメンバーが採点。
参加するのは二宮モノマネ連勝中のホリ、過去の放送で見事な二宮モノマネを披露したレッツゴーよしまさ、数多くのモノマネレパートリーを誇るJP、『VIVANT』の堺・阿部寛のモノマネでおなじみのラパルフェ、誇張モノマネが持ち味で『VIVANT』モノマネのレパートリーも数多く持つキンタロー。が登場。スタジオゲストのモノマネはもちろん、『VIVANT』第2シーズンの核心に迫る名シーンが披露されるかも!?

さらに、スタジオセットにも『VIVANT』を感じられる仕掛けが!?




















