
今回のブランドプロモーションでは、『「住む。働く。遊ぶ。」という暮らしのさまざまなシーンに寄り添った、阪急阪神不動産のまちづくりのフィールドが、国内だけに留まらず海外にも広がっていることを、CMのロケ地であるインドネシア・ジャカルタの活気に満ち溢れた街から、今田の明るい笑顔とともにお届け!
【撮影エピソード】
インドネシア・ジャカルタの強い日差しと熱気に包まれる中、今田さんは暑さを感じさせない爽やかな笑顔で撮影に臨まれました。
ラストカットを撮影した、大型商業施設「セントラルパークモール」の中庭『「トリベカパーク」では、今田さんが緊張していたエキストラの女の子に優しく寄り添って語り掛け、一瞬にして笑顔にしてしまう一幕もありました。
今田さんの思いやりと明るい表情がもたらすエネルギーは、現地のエキストラの方々にも伝わり、言語や文化の壁を越えて、まさに『「ひとがつながる」瞬間そのもので、温かく一体感のある撮影となりました。
<コメント>
今回の 阪急阪神不動産が、海外に?篇』は、インドネシア・ジャカルタにあるセントラルパークモールで撮影しました。阪急阪神不動産の皆さんの想い、そして「住む。働く。遊ぶ。」という幅広い事業を通じて培ってきた確かなノウハウが息づくこの場所を舞台に、現地のたくさんの方々との間に広がる新しいつながりを描いています。阪急阪神不動産が大切にしている、人に寄り添うまちづくり、「ひと、つながりの街」という考え方がASEANを中心に北米やオーストラリアなど、国や文化を越えて世界へと広がっていることを、感じていただけたら嬉しいです。ぜひご覧ください。
『ひと、つながりの街へ。~阪急阪神不動産が、海外に?篇~』
https://www.hhp.co.jp/hitomachi/







