本アワードはNY発祥のファッション&カルチャー雑誌『NYLON JAPAN』がファッション、⾳楽、俳優、クリエイターなど次世代を牽引する存在に光を当てることを⽬的とし、2026年にさらなる活躍が期待される⽅々を部⾨ごとに表彰するアワードとして本年度が初開催となる。

この後に行われる授賞式に先⽴ち開催されたマスコミ向け会見に登場した超特急、J-POPグループ部門を受賞して嬉しそうな笑顔でフォトセッションに応じた。
トークセッションでは2026年挑戦し始めたことを発表することに。リョウガは「僕たち非常に普段から仲が良くて、楽屋でもめちゃくちゃすごくうるさくて男子校みたいな雰囲気なんですよ。今年15周年を迎えさせていただくというタイミングで2026年これから挑戦していきたいと思っていること」と前置きしつつ「定期的なミーティング」と回答。続けて「今までやってなくて、去年の年末に初めてメンバーだけで忘年会をプライベートでしたんですけども、これからこんな夢掴んでいきたいなとかそういう話をするかと思いきや、7割人狼ゲームをして真面目な話ができてないので真面目な話をするこの機会を今年こそ作っていこうと思っております」と今年の挑戦したいことを明かした。
さらに今年の抱負を聞かれマイクを握ったハルは「先ほど言ったように節目の年なのでほんとに馬のようにね飛躍していきたいと思います。ヒヒーン!パカラパカラ!本当に失礼しました!」と会場を笑わせ盛り上げていた。

この日の会見には超特急のほか、オカモトレイジ(OKAMOTO’S)、KiiiKiii、佐久間宣⾏、志⽥こはく、庄司浩平、ナユタ、ファーストサマーウイカも出席した。