
あのがスマートフォンゲームのアンバサダーを務めるのは今回が初。CMでは王冠とマントを⾝にまとい⽟座に座る“王様”姿のあのが、兵⼠たちの持ち込む国難を次々と裁いていく。「武器は爆弾か⽟ねぎのみ…」という絶望的な報告に、あのが下した決断は「⽟ねぎ」。到底かみ合わないはずのその⼀⼿が、なぜか最善⼿として機能する。あのはこの後も予想外の“ひらめき”で難題に応えていく。そのたびに発する「キタキター!」とともに、劣勢な状況が痛快な⼤逆転へと反転。果たして王国は救われるのか、その結末はぜひ本編で!
このCMに凝縮されているのが、『キタキタ王様』そのものの体験だ。本作は「爆運×即断!ヒリつく合成RPG」。プレイヤーは王国のキングとして仲間を召喚し、合成・強化を重ねながら怪物の軍勢を迎え撃つ。バトル中には「ランダム召喚」「ランダムスキル」「ランダム合成」の3つのランダム要素が絡み合い、1プレイごとに100通り以上の組み合わせが⽣まれ、刻⼀刻と迫る敵を前に、限られた銀貨で何を選び、何を捨てるか。熟考する時間はありません。だからこそ、とっさの⼀⼿が思わぬ連鎖を呼び、絶望的な戦況を⼀気にひっくり返す瞬間が訪れる。1プレイ約3分、この“爆運”の快感をスキマ時間で何度でも味わえる。CMが描く荒唐無稽な⼆択は、この「選んだ瞬間に世界が変わる」というゲーム体験を表現している。
<インタビュー>
本ゲームになぞらえて、“運”と“選択”どっちを信じますか?
“運”は、いい意味でも悪い意味でも結構あるというか。ハズレくじを本当によく引くので、⾃分の“選択”を信じてるというよりかは、⾃分の“運”も信じてます。「(良くも悪くも)運がなんかあるな」みたいな。
Lucky エピソードを教えてください。
おみくじを引くと絶対凶が出るし、⾷べ物にしても物にしても、何か買ったら故障品が届いたりとか、そういうことをめちゃくちゃ引き寄せることがあります。逆に、値段を知らない状況でお店のメニューを選んで、予想がぴったりだったら100万円いただける企画で、運任せで選んだらピッタリ賞を取って100万円もらえたりとか、そういう幸運もあります。でもそれも全て、選択から来ている思ったら、選択も強いなと感じます。
王様になったら作りたい法律は?
猫が⼤好きなので、猫が絶対という世界になる法律にします。猫が道で「ニャー」って弱っていたら、必ずみんなが助けなきゃいけない。それで仕事や学校に遅刻した場合は、「それはOK」とされる。みんなが猫ファーストな法律のある国にします。
最後にメッセージをお願いします。
今⽇の撮影はすごく楽しかったです!斬新な映像がたくさん撮れたので、みんなにたくさん⾒てもらえると嬉しいなと思っています。そしてゲームも、⼀緒にたくさんやってください。ぜひお願いします。キタキター!











